事故が起きないことを願う!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
2月2日(水)
毎週火曜日と水曜日は、大和駅のそれぞれ南口、北口でのご挨拶。
挨拶前の環境サポーター活動で必ずチェックする場所がここ!
今日はもうこれ以上乗り切らないほどの飲み物が置かれてありました。
しかもいずれも中身がほぼ満タン状態。その場所は、身長161センチの私がなんとか手を伸ばして届くほどの高さです。
もしも強い揺れが起き、そこに小さな子どもが歩いていたらどうなるのでしょう。考えただけでもゾッとします。
仮に怪我をしなくても開封状態にある飲み物が容器ごと落下すると、間違いなくその中身の液体で衣服が汚れてしまいますが、管理者に責任が問われることはないのだろうか。
数年前から県議を通じて管理者には伝わっているはずだが、注意喚起の札が設置されているだけ。しかもその札がひん曲がっていてもそのままの状態が何ヶ月も経過している。
そもそもこの柱にはカメラが設置されていて、防犯対策が目的のはず。
勿論、火曜水曜の朝は、私が責任を持って片付けている。
いずれにしても事故が起きないことを願うばかりです。
まん延防止期間に入ってからは確実に街飲みが増えていることも付け加えておきたい。
























