春一番
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
2月4日(木)
立春、春一番と連日、春続き^ ^
確かに日中は春を感じる暖かさ(*^◯^*) しかし朝晩はしっかり寒いです(^◇^;)
今朝も起きた時より通学路に向かう時の方が寒く、マイナス気温のスタートです(@_@)
それでも福田小学校の児童、引地台中学校の生徒からの元気な挨拶。特に低学年の児童は、私のマスクを二度見(*^◯^*)で、おじさん朝から超ハッピーです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
そして真っ白に雪を被った富士山がくっきりと٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
その福田小学校の通学路で、ちょっと変わった物を見つけたのでガードマンさんに聞いてみました。
県道高架下のトンネル内。道路が整備されて45年経つそうで、躯体に注射器で特殊な液体を注入しているとのこと。これによりあと20年長寿命化されるそうです。
私が最も関心があるのは、工事の際にガードマンが立つのは当然でしょうが、この現場に限らず子供たちが登下校する時間帯こそ学校と連携しガードマンさんを配置するなどの対策が必要ではないかと思います。
現在、この県道(小田急線の東側)の拡幅整備工事が進められていますが、歩行者、自転車、夜間の照明などなど、安全対策がまだまだ必要であると感じています。事業整備期間が延長されるのならなおさらでしょう!


