日本共産党は破壊活動防止法の対象!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
11月21日(土)
破壊活動防止法とは、暴力主義的破壊活動を行った団体に対し、規制措置を定めると共に、その活動に関する刑罰を定めた日本の法律とのこと。
11月20日の閣議において、日本維新の会の鈴木宗男衆議院議員の質問主意書への答弁において、共産党は「現在においても破壊活動防止法に基づく調査対象団体」であると政府が決定したとの報道がありました。
そう言えば市内においても、街頭演説でマイクを握る共産党員が歩道を堂々と自転車で走行する非常識な行動が目撃、報告を受けている。
「暴力革命の方針に変更はない」とあらためて公認されました。
本質は全く変わららない!優しく振る舞ったり甘い言葉には騙されないよう、気をつけてまいりたい!
