公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

屈伸

未分類 / 2020年10月19日

公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。

10月19日(月)

目的は血流を良くすることです。

スポーツインストラクターの方から駅頭で立ちっぱなしだと、血の流れが良くない!と、指摘を受けました。

そこでご提案いただいたのが、屈伸です。

しかもかかとは地面に着けたままの状態で、深く沈まず軽く膝を曲げる程度で良いそうです。

 

2、3年前から毎朝の駅頭で妙な動きをしている私を見かけたら、それは血液の流れを良くしているんだなと思っていただければと思います^ ^

 

かかとを地面に着けたままの屈伸といえば、スクワットもそうですね。

現役時代、頭の後ろで手を組んで、スクワットをすること1,000回。約30分の時間を要します。決して真似をしないでください!

また肩にバーベルを担いでのスクワットの自己ベストは180キロ。140キロだと5本✖️5セットといった具合です。

風が強い本州最南端の街で育ち、中学生の頃から自転車通学だったこともあり脚力が鍛えられ、スクワットだけはオリンピック選手並みの強さです٩( ᐛ )و

ただがむしゃらにやりすぎて、4回生の時には両膝の靭帯が伸びきってドクターストップ。しかし大学の看板を背負っていたので、毎日鍼治療をしながら練習を続けました。

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あれから30年以上経ちましたが、まだドクターストップがかかるまでには至っていません。

健康に留意しながらも、今日も一歩でも前進の挑戦です。