小さくない地域の声!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月17日(火)
市民の代表として皆様の声を代弁し、一般質問という形でお訴えできるからこそ、直接現場を確認し、より具体的にそして感じたことをしっかり伝えることをモットーとしています。
今回の質問も、けっして小さくない市民の声!
いったいどうなっているんですか!
なんとかなりませんか!
という切実な声。
出来るだけ多くの課題を克服したいし、行政だって一生懸命仕事をしてくれている。
ただ、限られた財源の中で何を優先していくかは、本当に難しく、市は常に真剣に悩んでおられると感じます。
34回目の一般質問は、子供たちの見守りに関する国の取り組みに合わせた地元桜ヶ丘地区の声。近年、当たり前となっている集中豪雨への対策。そして教育現場からの声をお届けしました。
最初の写真は、本番の登壇時のいつもの変な顔。次に今朝の大和駅南口。そして質問直前の控室。おまけに同僚議員からのお疲れ様との激励です。



