直ぐ近くにありました
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
8月8日(木)
地方から考える社会保障フォーラム二日目は、児童虐待、認知症がテーマでした。
そういえば、先日とある駅構内のコンビニで、乗り換え5分のタイミングでお弁当を購入した際の話です。
御会計の際、いま流行りの〇〇PAYで!と、言ったところ、店員さんがよく聞き取れかなったのか、△△ペイですか?と確認を求められたので、〇〇PAYです!と押し問答。時間がないので、その前にチンしてくださいと、電子レンジでの温めを催促、再び〇〇ペイでとようやく確認がとれ、決済完了となりました。
ところが、そのお弁当。お店で食べてもレンゲでいただくものなのに、袋に入っていたのは何故か箸。電車にはギリギリ間に合ったものの、トロトロの丼系をお箸でチョロチョロ食べる結果となりました。
その時感じたのは、なんで?この丼を食べたことあるのかなあ?等々、怒りモード。ところが、ちょっと考えてみれば、電車も一本早く乗って時間に余裕を持っておけば、焦ることもなかったし、最初にスプーンを入れといてください!と言っておけば、ムカムカすることはなかったなと(*^▽^*)
今日のセミナーも受講して、認知症への考え方を更に一歩深めることができました。
それにしても全国各地から、ご挨拶が出来た方だけでも、北上、花巻、藤岡、我孫子、伊丹、真庭、倉敷、長崎、藤沢、港区、江東区の各市区議。公明党の同志の皆様の熱意を感じました。皆様、本当にお疲れ様でした。
そしてセミナー終了後、会場からほんの5分ほどのところにあった杉原千畝 SEMPO Museumへ、真庭市の妹尾智之 議員と一緒に行って来ました(*^▽^*)

