その名は、まさに門前回収!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月11日(木)
高齢化の問題は日本全国どの地域でも!
大和市は、地域によって曜日は違うものの、2種類に分類された資源をそれぞれ毎月2回回収している。また、自治会未加入者や、ステーションに出すのが間に合わなかった方は、市が指定する6拠点にて拠点回収を実施しています。
ところが特に新聞や雑誌といっった古紙を、自宅からリサイクルステーションに持っていくのが大変な作業。ご近所さんにお願いして運んでもらっている方も実際にいたりするのです。
さらに、その資源を正々堂々と大型のワンボックスカーに積み込んで持ち去る人がいるのです!
自治会のリサイクルステーションから回収された資源は、自治会の大事な活動資金として戻ってきます。もちろん、各家庭が契約している新聞業者さんに回収してもらい、トイレットペーパーなどと交換してもらう方もいることから、決して個人の意思にお任せという形で今日から始まったのが、桜ヶ丘親和会自主回収です。
本日、大和市からも収集業務課の職員も参加し出発式。今一度安全確認を行っていざ出陣となりました。小雨がぱらつく中ではありましたが、軽トラック2台分の古紙の回収ができました。
今日まで沢山蓄えてくださったご家庭もあれば、こんなもんだけど持ってってくれるのかい!とスピーカーから流れる音を聞いて、慌てて駆け寄ってくださる方も^ ^
そして中にはこんな真心のお手紙まで(*’▽’*)
本日、約15名の参加。もちろん私が最年少。明日の筋肉痛が若干心配ではありますが、張り切って気持ちのいい汗を流しました。
とにかくみなさま、大変にお疲れ様でした(*^▽^*)
今朝は、担当地域の上和田小学校の通学路へ。
今日から夏の交通事故防止運動もスタートです!
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/f5g/cnt/f7110/documents/r1natuyoukou.pdf





















