断固勝利!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月20日(土)
神奈川選挙区:佐々木さやか 候補をはじめ、埼玉:矢倉かつお、愛知:安江のぶお、福岡:しもの六太、兵庫:高橋みつお、そして東京:山口なつお の大勝利と、比例区は、公明党と強く祈るしかありません。
機関紙「主張」
https://www.komei.or.jp/komeinews/p36032/
そして、年金の安定・充実をリードする公明党
https://www.komei.or.jp/komeinews/p36043/
今日も、今(投票に)行ってきましたよ!と、声をかけてくださる方。もう、佐々木さんに入れましたよ!と報告してくださる方。また明日、地元の(投票所となっている)小学校に行ってくるね^ ^と、多くの方々と直接話を伺うことができました。
皆様からのご期待にお応えできるよう、私自身も参院選候補者と同じ気持ちでこれからも責任ある行動を続けてまいります。
だから公明党!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月19日(金)
①「大衆とともに」の立党精神を掲げ、一貫して生活者目線の政治を進めてきた。
②「小さな声を聴く力」こそ、他党にはない公明党の強み。
③意見が異なる他党とも粘り強く交渉し、合意を形成する要役を担うことができるのは公明党だけ。政党に最も求められる能力は、聴いた声を政治に反映する政策実現力です。
公明党は1999年に連立政権に参画して20年、社会保障制度の充実や防災・減災対策など生活に不可欠な数多くの政策を前進させ、与党として責任ある政治を推進してきた。
また、旧民主党政権時代の2012年にも、社会保障と税の一体改革に関する民主、自民、公明の3党合意を取りまとめるなど結果を出している。
先の国会では、児童虐待防止対策を強化する法改正で公明党が軸となって修正案をまとめ、全会一致で成立させました。
本日の機関紙より。また、コラム「北斗七星」より
公明党が自民党との連立政権参加を決めたのは20年前の7月。当時、「反自民ではなかったのか」「『公明党らしさ』が失われる」などの批判を浴びたが、「民衆の側に立った政治に変える」(冬柴鉄三幹事長=当時)と覚悟した◆厳しい逆風の中、翌2000年6月の衆院選で公明は、小選挙区に18人が挑み11人が惜敗。この結果にも「(党の)損得を度外視し、党利党略でなく、国民のために政権の基盤を安定させなくてはいけない」(神崎武法代表=同)と踏ん張った◆今月、旧民主党政権で大臣や副大臣を務め、自公と対立してきた2人が衆議院で自民会派に入った。その1人が現政権の成果について、「幼児教育・保育、高等教育の無償化、子どもの虐待対策などが一例です。昔の自民党があまり手を付けてこなかった部分もきちんと手当てしています」(7月1日付毎日)と、民衆の側に立つ公明主導の政策を評価。この20年で政治は変わってきた◆自民会派に移ったもう1人は、今の野党を「自衛隊も日米安保も天皇制をも否定する共産党との選挙協力を公然と進め」ていると指弾する(6月26日付本人ブログ)◆参院選の投票日は2日後。基本政策が真逆の野党同士が各地で統一候補を擁立し“共闘”を演じているが、選挙後はまたバラバラだろう。政治の安定へ公明は断じて勝つ。
そして、三浦のぶひろ 公明党青年局長の話をお聞きください!
写真は、一学期最後の見守り活動。今日は、担当地域の引地台小学校の通学路です。5差路の交差点には、保護者の皆さま、地域の方々、交通指導員、先生、お巡りさんとみんなで見守っていただきました。
「子どもたちも安心ですね(*^▽^*)」との、保護者の声が、嬉しいですね。皆さま、早朝よりありがとうございます。
国民のため!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月18日(木)
はじめに京都での放火事件によって、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。また犠牲にあわれた方々に、心よりお見舞い申し上げます。
まずは本日の機関紙コラム「北斗七星」より
https://www.komei.or.jp/komeinews/p35778/
山口那津男 代表は、「国民が安心できるように、希望を持てるように、責任ある提言をするのが、政治家の責任ではないか。」年金不安をあおるだけでは無責任だと街頭演説で訴えました。
対案を出すのは大いに結構。ただ勢いだけで調子に乗って無責任な発言はやめましょう!まして嘘やハッタリには、もう国民は騙されません。
真剣に、国民の幸せを考え、働く人を選ぶのが今回の選挙です。
今朝は、担当地域の深見小学校の通学路での見守り活動からのスタート。子供達から元気なエネルギーをしっかり充電していただきました٩( ‘ω’ )و
そして地域の皆さま、いつも本当にありがとうございます。
おまけで今夜も家事男子!
ハンバーグは湯煎です(^◇^;)
場所とり渕
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月17日(水)
誓いの日『7.17』
予定では5時半からの場所とりでしたが、統一地方選を3度経験した私にとって、一日のスタートの重要性を実感しているところです。いつもより30分早く起き、4時台にこの場所を確保しました!
その名も、場所とり渕^ ^
そして三度大和市に現れた 佐々木さやか 候補は、ここ中央林間よりスタートです。
考えてみれば、候補者本人はもとより、スタッフも皆さまも、ここに来るまでに早朝からの始動。残り4日間。最後の最後まで候補者と同じ気持ちで走り抜いてまいります!
本日、夜の部は、防災についての学びの場。アルコールは出ていません!
誰よりも仕事をし、実績がある
再び大和に!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月15日(月)
今日は海の日!ですが、気温も低く、そんな気分ではありません。
子供の頃は、毎日海を見て育ちましたが、もう海を離れて35年となってます。
大阪での4年間は、海どころかプールにも行けず、唯一、体をどっぷりと浸けられる銭湯も、お金が無くて月平均2回程度しか行けませんでした。
4回生の頃には、あの近畿大学水上競技部が使っていたプールで泳がせてもらったこともあります。ちなみに後輩となる入江陵介さんもこのプールで泳いだのでは^ ^
神奈川に来て初めての夏に、憧れの湘南海岸に!そこには信じられない数の人が水に浸かっている光景がありましたが、あまりにも汚い海を見て、足を入れるにも抵抗があったことを今でも覚えています。
そんなこんなで、海に行くのは年に数回。しかも海で泳いだ記憶となると、もう思い出せなくなってきました(^◇^;)
さて、そんな海の日の今日は、佐々木さやか を再び大和に迎えての街頭演説。党本部より、斉藤鉄夫 幹事長が応援に駆けつけました。
中央林間駅、大和駅ともに、多くの方々が足を止めて話を聞いてくださいました。なかには私の配信したSNSを見て来てくださった方や、友人から聞いたと30分も前から待ってくださる方も(*^▽^*)
公明党は、選挙の時だけ耳障りの良いことを話す人たちとは全く違います。責任を持って仕事をする約束をしています。
本日の機関紙コラム「北斗七星」
https://www.komei.or.jp/komeinews/p35544/
決して騙されては行けません!
こんなところでも(*^▽^*)
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月14日(日)
先日、映画を観た友人から連絡があり、いいアピールだね。子供達の明るい未来のために、頑張ってほしい!とのメッセージ。
https://www.komei.or.jp/wp-content/uploads/CM.pdf
映画と言えば、どうしても観たい映画がある!
あーでももうやってないかも(^◇^;)
今日も地域のみなさんと大交流!
昨日の金比羅神社に引き続き、今日は福田神社^ ^
皆様からの真心に感謝です(*^▽^*)
地域のみなさんと^ ^
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月13日(土)
これさえあれば、自治体名を入れるだけで期日前投票所も検索可能!
https://www.komei.or.jp/komeinews/p35386/
早速、大和市の期日前投票所を検索。
いよいよ明後日15日(月)からは、シリウスと中央林間東急での期日前も始まります!
今日は、地域のみなさんとの大交流。明日も続きます(*^▽^*) お天気がちょと心配です。
心地よい筋肉痛^ ^
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
7月12日(金)
予想通りの筋肉痛。きっと自治会の先輩方はそうでもないんだと思いますが、私はとにかく体がなまってるのでしょう(^◇^;)
そんな朝も体に鞭を打ち、小雨の中を登校する大和東小学校の児童の見守りに(*^▽^*) 何よりも元気が出るのはこれまでの経験から証明されています。しかも今日は、信号待ちの車からも窓を開けて、ご苦労様です!とのお声がけ。手を振ってくださる方もいたこともあり、心から疲れが取れた朝となりました。
今日の読売新聞朝刊には、参院選 ネット過激化 との記事。
とにかく騙されないようにしたいものです。
と言うことで、今日の機関紙より
https://www.komei.or.jp/komeinews/p35248/
最後は、今日の家事男子٩( ‘ω’ )و
反省点は、トマトをもう少し大きく切る事!逆にモッツァレラチーズはもう少し小さくカットすればよかったかもしれません^ ^



















