公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

だから公明党!

未分類 / 2019年7月19日

公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。

7月19日(金)

「大衆とともに」の立党精神を掲げ、一貫して生活者目線の政治を進めてきた。

「小さな声を聴く力」こそ、他党にはない公明党の強み。

③意見が異なる他党とも粘り強く交渉し、合意を形成する要役を担うことができるのは公明党だけ。政党に最も求められる能力は、聴いた声を政治に反映する政策実現力です。

公明党は1999年に連立政権に参画して20年、社会保障制度の充実や防災・減災対策など生活に不可欠な数多くの政策を前進させ、与党として責任ある政治を推進してきた。

また、旧民主党政権時代の2012年にも、社会保障と税の一体改革に関する民主、自民、公明の3党合意を取りまとめるなど結果を出している。

先の国会では、児童虐待防止対策を強化する法改正で公明党が軸となって修正案をまとめ、全会一致で成立させました。

本日の機関紙より。また、コラム「北斗七星」より

公明党が自民党との連立政権参加を決めたのは20年前の7月。当時、「反自民ではなかったのか」「『公明党らしさ』が失われる」などの批判を浴びたが、「民衆の側に立った政治に変える」(冬柴鉄三幹事長=当時)と覚悟した◆厳しい逆風の中、翌2000年6月の衆院選で公明は、小選挙区に18人が挑み11人が惜敗。この結果にも「(党の)損得を度外視し、党利党略でなく、国民のために政権の基盤を安定させなくてはいけない」(神崎武法代表=同)と踏ん張った◆今月、旧民主党政権で大臣や副大臣を務め、自公と対立してきた2人が衆議院で自民会派に入った。その1人が現政権の成果について、「幼児教育・保育、高等教育の無償化、子どもの虐待対策などが一例です。昔の自民党があまり手を付けてこなかった部分もきちんと手当てしています」(7月1日付毎日)と、民衆の側に立つ公明主導の政策を評価。この20年で政治は変わってきた◆自民会派に移ったもう1人は、今の野党を「自衛隊も日米安保も天皇制をも否定する共産党との選挙協力を公然と進め」ていると指弾する(6月26日付本人ブログ)◆参院選の投票日は2日後。基本政策が真逆の野党同士が各地で統一候補を擁立し“共闘”を演じているが、選挙後はまたバラバラだろう。政治の安定へ公明は断じて勝つ。

 

そして、三浦のぶひろ 公明党青年局長の話をお聞きください!

https://youtu.be/0MpFIvzgghs

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写真は、一学期最後の見守り活動。今日は、担当地域の引地台小学校の通学路です。5差路の交差点には、保護者の皆さま、地域の方々、交通指導員、先生、お巡りさんとみんなで見守っていただきました。

「子どもたちも安心ですね(*^▽^*)」との、保護者の声が、嬉しいですね。皆さま、早朝よりありがとうございます。