公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

“SYOUBU”今年も咲きました!

未分類 / 2019年4月27日

公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。

4月27日(土)

“SYOUBU”

今日もどれだけの人のお役に立てたのか!

勝負とは、自分に負けない事!

自治会の班長として活動が始まったGW第1日。皆様のご協力により、無事故で自治会費の集金を終えることができました。

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8年前、市議会議員に初当選と同時に、当番制の自治会班長と区長がセットやってくるという正に大当たりの年! 10班ある私の所属する区は、各班平均10世帯として単純計算で100年に一度に回ってくる確率です(^ ^)

市議会議員より区長の仕事の方が忙しかったのではと感じるほどの忙しさ。しかも訳あって区長は3年務めさせていただき、30人の班長さんのご協力により、無事になんとかやってくることができました。

おかげで地域の課題もよく見え、選挙期間中、街頭演説でもお訴えしましたが、桜の木の伐採では、結果的に皆様に大変喜んでいただく結果となったことは、大きな成果の一つです。

地元ではすっかり愛され、数日前まで大勢の方々がおとづれた、通称桜並木通り。

地元の路地から国道に出るところにあった桜の木。この桜の木が大きく成長し、国道を通過する車両が見え辛くなっていたのです。

そこでこの木を伐ってもらえれば、視界が良くなるので!との声。ところが桜の木を伐るというのには勇気がいること。そこで地域の皆様の声を取りまとめ、皆様の了解を得て伐採することとなりました。

驚いたことに、この木はとにかく老木で、木の中がスカスカだったのです。もしも強風などが吹いたら倒木する可能性があったと伐採を担当した業者さんの声。

昨年の記録的な強風を観測した台風の前の伐採であったことから、本当に切って良かったと感じています。まるで桜の木が早く伐ってくださいと言っていたようです。

現在その場所は、宅地化に伴い通路を確保したことから花壇を撤去したことにより、切り株はありませんが、地域の皆様が何よりもご存知です(*^▽^*)

現場第一主義の、とりぶち優 毎日がSYOUBUと決めて働いてまいります。