縁(えにし)
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
3月30日(土)
こんな偶然があるだろうか!
昔、お世話になった方との再会。私の名前を覚えてくださっていただけでも感動です。
今日は朝から感動の連続。それだけ担当地域を歩いたからだと感じています。
どうしてもお会いしたかった方とも、7回目の訪問で面談することができ、理解を示してくださいました。
また、こんな小さな出会いもありました(*^▽^*)
谷口かずふみ 大勝利のため、引き続き走り抜いてまいります!
国が自治体などに向けてどのような防災対応を取るべきかをまとめたガイドラインが発表された。南海トラフ巨大地震である。
私の故郷・和歌山県串本町は、最短2分で津波が到達するとして、津波最速の町と報道されていた。
私が通った保育園や小学校。中学、高校も、あの町のほとんどが津波に飲み込まれてしまう事になる。
地震が起きてからでは津波からの避難が間に合わなかったり、避難に時間がかかる高齢者などは、臨時情報による事前避難の対象となるとのこと。
故郷のことも心配しながら、大和まちの安全対策をこれからも真剣に考えていかなければなりません。特にソフト面での対応が今後重要になってくると考えています。
本日懇談した方からもアドバイスをいただいたところです。
一瞬の出会いにも、縁を作れるような強い思いで語ってまいります。


