日本中が揺れている
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
6月26日(火)
今日だけで、千葉県南部や広島県北部だけでなく、福島県浜通り、島根県東部、岩手県沖、宮城県沖、奄美大島北東沖、十勝沖、大分県南部、静岡県西部での地震が観測されている。
そんな今日、2018年版「全国地震動予測地図」を政府の地震調査委員会が公表した。
今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布が示されたものです。
先週18日の大阪の地震でもそうであったが、この揺れは耐震性の低い木造家屋やブロック塀などの構造物が壊れる目安とされています。そんな今回のM6規模の地震は今後どこでも起こり得ると言われており、確率が低いから安全と言うわけでもない。備えていかなければならないと改めて感じました。
火曜日は大和駅南口での環境サポーター活動・挨拶と、火曜市^ ^
それにしても大きかった!お馬さん用ではありません^ ^

