干物120分^ ^
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
6月4日(月)
直射日光と程よい風^ ^
私の故郷、和歌山は、大半が山ですが、海のイメージも強いところ。
私が育った串本町は、本州最南端で目の前のそこは海しかありません。
子供の頃は、何をして遊んでいたのか?と聞かれますが、釣りしかすることがありませんと言っても過言ではなく、本当に釣りばっかりしていました。
夏休みの40日間は、毎日が海。また、授業で絵を描くのも、港に行き海と漁船^ ^
また、高校を卒業するまで、魚を食べない日はまずありませんでした。
親父が板前であったこともあり、新鮮な魚が当たり前で、スーパーで魚を購入する感覚はありませんでした。
それでも魚のメインは、干物!
高校時代、魚屋さんでアルバイトをさせていただいた経験からも、必ず何を買っても干物も一緒に購入される方がほとんど。観光客だけでなく、まちに暮らす人たちの必需品であったですね。
アジやイワシや勿論、さんまにカマス。丸干しと開き^ ^ 思い出すだけでよだれがでてきます^ ^
今朝はそんな干物を思い出すくらいの120分間の挨拶となりました(*^^*)
今月後半は、議会日程がしっかり入ってくることから、挨拶は普段より短縮バージョンになる予定。その分わずか時間のフォローではありませんが、いつもより30分長い挨拶となりました。さて、さてそのお味はいかがなものやら^ ^
写真は、大変お世話になっている株式会社ビー・ユーさんに、新しいポスターを掲示させていただきました。桜ヶ丘の街もさらに明るくなりました(*^^*)
日中は、こんなところでお勉強。夜の会議前に家族の晩御飯作りも私の大事な仕事です^ ^




