若者の声に耳を傾ける
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
6月2日(土)
ちょっとハードな一週間だっただけに、床にへばりつくように寝ていたことから体を起こすのに時間がかかりました^ ^
かつて50歳という年齢に達した時に、人生の大先輩の皆様からすればまだまだ子供のようだと言われたことを誕生日がくるごとに思い出しますが、日々の活動量は確実に増えており、このままだと70、80歳までどころか、60歳までもつのか不安です。
その52歳のおっさんが、今日は自分の子供の世代の若者の声を聞く機会があり参加しました。
30数年前の頃と比べてはいけませんが、連絡一つ取るにもボタン一つでできてしまう時代。果たしてこれから30年先の時代についていけるのか?と、体力には少し自信があってでも不安を抱えているのに、今でもかなり弱めの頭の衰えが深刻な課題です。
新しい一年のスタートに決意した思いやりの心は、今日も一つ実現しました(*^^*)
負けへん!とりぶち 優
一日一日を大事に働いてまいります!
写真は、田舎から誕生日祝いに届いた梅ジュースと担当地域に咲いていた紫陽花です^ ^まだまだ親の思いやりにはかないませんね^ ^ それにしても、うめ〜♪( ´▽`)

