公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

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未分類 / 2018年3月24日

公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

3月24日(土)

今朝の神奈川新聞の一面トップに、「今日にも移駐開始」「厚木の米艦載機」「岩国へ最後の2部隊」との見出し。

「当初5月頃としていた完了時期を前倒しし、計画されていた全ての艦載機が移駐を終えることになる」と、防衛省から発表されたとの内容です。今後の基地の使用等についてのまだまだ発表されていないこともあるが、一つの大きな一歩になる。

平成元年4月17日。ここが君の住むところだよ!と言われ降り立った駅が相鉄・相模大塚。

電車を降りた瞬間に、ホームから思わず上空を仰ぎ見る日々が続いたあの頃からすると、街並みも含め大きく変わりました。

 

もう一つの注目は、センバツ高校野球開幕の記事。神奈川からは、東海大相模と慶應。90回という記念の大会で、21世紀枠3校、神宮大会枠1校が含まれた計36校中に2校が選ばれていること自体、強豪校が揃う神奈川を意味しているのでしょうか。

私は、少年野球や草野球の経験はあるものの、高校野球は吹奏楽部として応援での思い出。当時、全国に名を轟かせた箕島高校がある和歌山県。

県予選は、30数校しか出場しないことから紀三井寺球場の一会場。当時の串本高校が、一度だけ箕島に勝ったことがありましたが、私の重量挙げの記事の時と同じように、勝ったところの名前ではなく、負けたチームの大きな見出しが新聞各紙を飾りました。

縁した大阪府代表の大阪桐蔭にも注目したいところです。

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TVばかり観て運動不足にならないように、春の大和の街をしっかり歩きたいと思います(*^^*)