久しぶりの1万歩!(^^)!
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月9日(土)
このところ、頭の使い過ぎで身体はボロボロ(◎_◎;) おまけに運動不足で余計に頭が回らない(>_<)
そんな今日、息子の通う学校で文化祭があるとの情報をキャッチ。既にスケジュールは夜までビッシリでしたが、その時間をかき分けて、息子の出場する演技だけ見てくることが出来ました(*^^*)
その会場への道のりは、車で行くににも、電車で行くにも少し歩かなければいけないところ。おかげさまで今日は久しぶりの1万歩!(^^)!
これだけで十分達成感が持てる単純な私ですが、市民相談から自殺対策講演会まで、とてもいい話を沢山聞くことが出来ました。
講師の東海大学医学部付属病院 高度救命救急センターの精神科医でリエゾン精神医学者でもある、市村 篤 氏もおっしゃっていました、聞くことの大切さ。全てに通ずることだと痛感しました。
ちょっと疲れていますが
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月8日(金)
1989年4月19日、夢と希望を抱き神奈川の地に足を踏み入れた。
大阪のまちを離れる時の悲しさは、それはそれは号泣するほど(+o+)
たった4年間で教わった負けじ魂。勝つことより、負けない事を教わった四ヵ年でした。
それでも言葉と食べ物には少し抵抗を感じたが、新天地でも縁する方はいい人ばかりです。
60年前の今日9月8日、5万人の青年が横浜・三ッ沢競技場に集った時には、まだ生まれていない私ですが、その誰よりも平和を願う神奈川の地に来たことは紛れもない事実。
朝の出発に際し、顔はちょっと疲れていますが(>_<) 神奈川の天地にて、平和への道を歩む!と誓いました。
元気な子供たち
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月7日(木)
夏休み明けの通学路の見守り活動も、今日から二巡目。毎週木曜日のペースに戻ります。
子供たちからは、交差点に立っている私にいろんな報告が届きます。みんな朝から元気です(*^▽^*)
桜丘小学校の通学路には、今日も交通安全母の会や先生方。感謝です。いつも本当にありがとうございます。
さて今日も、夜の大会議まで多くの人に支えられ、そして新たな人との出会いまで。限られた時間の中に盛沢山のメニューです。
朝の子供たちからのエネルギーの充電がなければ、乗り切れなかったのではと感じます。
元気な子供たち!(^^)! 今回の議会質問のテーマの一つです。
写真は、基地対策特別委員会と公明党が積極的に推進してきた南林間調整池築造事業を谷口 かずふみ 県議と共にあらためて視察しました。
総務常任委員会
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月6日(水)
本日、私が担当する総務常任委員会が開かれ、初日本会議にて委員会に付託された認定1件、議案3件について審査。認定第1号の平成28年度大和市一般会計歳入歳出決算についてでは、二人の委員が反対しましたが、賛成多数で認定。議案3件については、全員賛成でありました。
そもそも決算審議での認定ですので、反対したところで、その内容がひっくり返ったりするわけではありませんが、物事の捉え方の違いですが、あらためて反対される方には驚きです。
ところで、本日の決算審査の中で、消防費の応急手当普及啓発事業。この事業の中身についても複数の委員からも質疑があった。
私は、毎年9月9日が救急の日ということもあり、この活動の取組等について予め学んでいましたし、党のグループ会での実際に党員さんにも救急救命講習を体験していただいたりもしてきました。更に、昨年度には、市立小中学校の建物の中に設置されてあった全てのAEDを、屋外に専用ボックスを設け、いつでも誰でも取り出しが出来るようにしたところです。
昨年度、実際に緊急時に一般市民が30回のAEDを使用。うち3件が電気ショックが必要と機器が判断したとのこと。そうなんです、AEDには電気ショックの要不要を診断する機能が備わっており、必要がなければ電気ショックは行わない事になっているのです。
目の前で人が倒れれば、誰しも冷静さを失ってしまうでしょう。ましてAEDを実際に使うとなると、本当に使っても大丈夫なのか?など、躊躇してしまいます。
今年の救急標語は「そばにいる あなたが 最初の救急隊」
これだけ各地に整備されたAED。もしもの時、その場にいる私が救急隊となって助けるんだ!そんな決意をする日でもありました。
私からは、これらの周知に努めて頂きたいと強く要望させていただきました。
最後の写真は、今朝の大和駅北口でのご挨拶。
夜の大会議でも、集われた多くの方々から、私の焼き鳥になった顔についてご指摘をいただきましたので、胸を張って朝の駅頭焼けですとお答えしました(*^^*) ちなみに今朝はその影響は受けていません(#^^#)
時間の許す限り(*^^*)
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月5日(火)
火曜日は大和駅南口からの一日のスタート。
その一番最初の挨拶が、いつも頑張るねー!と、勢いよく声を掛けられ、ありがとうございます!(^^)!と、返した一瞬でしたが、スッキリ爽やかな一日の出発となりました。
3袋にもなった今朝のゴミ拾いも、時間はかかったものの、心がスッキリ、勿論、駅周辺もスッキリしました(*^^*)
そして今日も挨拶を早めに終えて、担当地域の小学校7校目となる引地台小学校の通学路へ。
信号待ちの通りがかりの人からは、日に焼けましたね!ゴルフですか?と聞かれるも、この仕事を始めてはや7年目。行ってみたいとは思っても、そんな余裕もないほどです。
朝の挨拶や日々の活動の中での自然な日焼けです。それだけ屋外で動き回る事が多いのは事実ですね。
そして元気な子供たちとは、信号待ちのほんのちょっとだけの時間だけど、いろんな話が聞けました。
次にここに来れるのは約2か月後になるかもしれませんが、二学期もよろしくね(*^^*)と、心の中でつぶやいていました。
大したことは出来ませんが、時間の許す限り、地域の皆様と一緒に活動出来ればと思います。
洗濯物が乾かない(+o+)
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月4日(月)
今日は一日くもりの予報。だったはずなのに、朝の駅頭の段階から降り始め、子供たちが登校するタイミングでは雨は止んでくれたものの、気が付けば外は雨(+o+)
それでなくても気温が下がり、厚手の衣類の渇きが悪くなっていたのに、結局、今日の洗濯物の殆どが乾きませんでした(>_<)
天気予報の精度が上がっているとはいえ、なかなか当たらないところが予報なんですね。
まして、南海トラフ、予知困難!
こんな新聞の見出しに、納得。いかに日頃からの備えが大事なのか。
洗濯物から学んだ一日でした。
それと一言。
わざとじゃなくても、人の物にぶつかったりしたら、謝るのが常識。
やっぱり常識が無いんでしょうね。
常識が無い人が、いくらもっともらしい事を訴えたとしても、誰も信用しないですね!(^^)!
月が変わると
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月3日(月)
桜丘地区社会福祉協議会主催の第35回敬老の集いにお招き頂きました。
この夏帰省し、久しぶりに両親と再会。歳をとったな(*^^*)というのが、率直な感想。
かといって、直接面倒を見る事が出来ないので、その分、地域のお父さん、お母さんに尽くしたい。
こう挨拶させていただきました。
この地域を支え、道を切り開いて来てくださった大功労者の皆様。そして人生の大先輩方からこれからも学びたい。その分、皆を支えていきたいと決意しました。
そして敬老の集いでは、恒例となった地元桜丘小学校の6年生の代表によるリコーダーの演奏や参加者の皆様との交流が(*^^*) 子供たちもそして参加者も、素晴らしい笑顔に包まれました(*^▽^*)
会場では、社会福祉協議会の皆様の真心からのおもてなしに感謝です。
議会モード
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月2日(土)
ズバリ、5,000歩に満たない(>_<) 不健康な身体になってしまいそうです。
たまたま夜のTVで、私の母校の教授がお尻の筋肉の話をされていた。日本人は比較的座っている時間が長いとか。
かつて180kgをバーベルを担いで出来ていたスクワット。そもそも鍛える部位が違うが、TVを見ていてお尻の筋肉を意識してしまいました。
確か、30歳を過ぎると筋肉は一年に1%減っていくという専門家の話を聞いた事があるが、今さらキン肉マンにはならなくても、衰える筋肉を出来るだけ維持し、健康で長生きできる身体でいたいですね(*^^*)
ということで、今日は特に苦手な頭の筋肉を鍛えましたが、そもそも訓練されていない部位だけに、まだまだ時間がかかりそうです(+o+)
おやつタイムに、賞味期限が今日までと言い訳がつくので、冷蔵庫にあったこちらをゲットしました!(^^)!
気温が下がると
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
9月1日(金)
防災の日。
台風や豪雨、地震、津波等々の災害についての認識を持ち、日頃からの備えについて点検、そして考える日として制定されたこの日。
私がどれだけ訴えるより、一人でも多くの方々に備える意識を持ってもらえるか。
近年の地震や豪雨で日本だけでも甚大な被害が出ており、その被災された地域では、命の大切さを痛感しながら様々な取り組みが行われている。また、私も含め、被災地へのボランティア活動等に参加された方などは、自らの備えや訓練等への参加、身の回りの方々への声かけ等、積極的な活動をされている。
そして何よりも各自治体においては、市民の生命、財産を守るため、必死になって様々な啓発活動や備蓄等にも力を注いで頂いているところです。
私はこの仕事を始めてほんの数年間の経験でしかありませんが、その事に気づき、自助、共助を理解されている方がどれだけいるのだろうかといつも考えています。
それは何よりも、日頃からの地域とのつながり。人間関係の大切さです。二期目に入り、特に地域の各種団体の方々とのコミュニケーションが多くなり、いろんな分野で活躍する方々と懇談する機会も増えました。そこに共通しているのはその地域の人間関係だと痛感しています。
大和市という地域に住み働かせていただいている以上、様々な地域の方々との交流を通し、多くの人と人との橋渡し役として、対話を続けていきたいと決意した今年の防災の日でした。
駅での挨拶。そして通学路での見守り活動。夕刻のルーティーンも普段通りに出来る事に感謝です。災害が起きない事がなによりです。
それにしても気温が下がると、もう秋がそこまでやってきています(*^^*)


























