健康
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
6月25日(日)
生憎の天気のなか、健康都市やまとスポーツフェスタ2017が盛大に開催されました。
今年も社会体育振興委員としての参加です。
天気が悪かった事から、外で実施される予定の種目も全て室内へ(・o・) 少し窮屈ではありましたが、来場者は昨年の1.5倍との事でした。
開催時期の調整もあったと思われますが、私は健康を意識する市民が増えたのではと考えます。
今日、私が担当したネット・パス・ラリーにも、多くの来場者!(^^)! お昼の休憩30分以外は他のコーナーを見学する余裕もないほど、ほぼ立ちっぱなしの一日となりました。
来場者が多かったのは、家族での参加者が多かったとのこと。大事なヒントをいただいた気がします(*^^)v
大和市は、「ひと」「まち」「社会」の健康を柱としています。「健康都市やまと」宣言にあるように、「市民一人ひとりの健康な生活の実現に向けた取り組み」を応援していきたいと、今日、あらためて強く決意いたしました。
さて、今日の機関紙。
先ずは、政治評論家 森田 実 氏の演説要旨
https://www.komei.or.jp/news/detail/20170625_24708
そして、昨日の山口代表の発言録
https://www.komei.or.jp/news/detail/20170625_24710
コラム「座標軸」では、共産党のわかりやすい、いい加減さが明記されていますので、抜粋、転載いたします。
「街頭で目につくのが共産党の悪宣伝。憲法やテロ等準備罪、豊洲市場の安全対策などで有権者の不安をあおる。一方で、国民健康保険料の値下げといった実現不可能な公約を吹聴する。(中略)日米安保を破棄し、自衛隊も解消するというが、北朝鮮のミサイルの脅威にどう備えるのか。消費税は必要ないというが、超高齢素社会の医療、介護、福祉をどう守るのか。約6000億円をかけて整備した豊洲市場への移転をやめろというが、完成した施設をどうするのか。政権批判と不安をあおることで票を集めるのには熱心だが、なぜか、自分たちが理想とする共産主義社会の姿を語らない。」

