現場の声
公明党 大和市議会議員 とりぶち 優 です。
1月24日(火)
ニュースで日本海側等の豪雪地域の映像を見て、大変だなと感じてはいますが、雪こそ降っていませんが、今日の大和も寒かったですね。
とにかく朝の時間帯の寒い事。駅で同じ時を過ごした広報活動をする職員の皆様には、開始前に今日は寒いですよ!と自分で言っておきながら、私自身も震えながらの駅での挨拶となりました。
今日は、朝から打合せ。そして市民相談の対応と、さらに総務常任委員会所管の避難生活施設運営委員会の皆様との意見交換会の傍聴をさせていただきました。
これまでほぼ全ての意見交換会に出席しましたが、相手方の参加者が22名と最も多く、その場にいるだけでも圧倒されましたが、参加者の皆様からのご意見をお聞きする中で現場での様々な課題があるのだなと痛感いたしました。
しかし何よりも、これだけ多くの方々が、現場の最前線で市民のために活動されている事に感謝の気持ちで一杯になりました。また、こういった意見交換の場がいかに大事であるかも感じたところです。
そして先週参加した地域の集いでの現場の声。それぞれは本当に小さな声ではありますが、大事な視点であると感じるとともに、ひとつひとつ丁寧に取り組んでまいります。
外の寒さ故にかもしれませんが、夕刻の綺麗な空。
おもわず市役所5階から大きく窓を開けて、撮影しました(*^^*)
最後のおまけの写真は、今日の晩ご飯。
ニラととき卵を入れるタイミングを間違えてしまいましたが、最近こういう事が多くなり、自らに注意喚起をしているところですが、家族は完食!結果オーライです(#^^#)


