報恩感謝
9月16日(金)
昨日も、父の恩について触れたが、今日のコラム「名字の言」を読んで感動するとともに、今日一日をそう感じ、行動できた日となりました。
【「日本の資本主義の父」といわれた渋沢栄一が残した言葉の一つに「何もせずに暮らすは一つの罪悪である」とある【中略】自ら行動を起こそうとしない態度は、社会への忘恩に通じると手厳しい 人間は一人では生きられない。社会的生き物であり、周囲との良好な関係の中に、幸福を見いだす存在である。そのことを考えれば、恩を感じ、恩に報いることは、単なる道徳でなく、人間の実存、生の本質と深く関わっていることが分かる】
まずは、朝の桜ヶ丘駅西口では、いつものワンちゃんからいつもの方々まで、多くの方からのお声掛け。そこに新たに公明党関係者とのご縁のある方より、新たな激励が!(^^)!
朝一番で感動のスタートを切ると、その後、会う人は勿論の事、メールや電話でも、それこそ一つ一つ丁寧なこころのこもった激励を頂戴した一日でありました。
勿論、ご相談があった方々にも、真心からの対応を心掛けずにはいられません。
夜の部の地域の集いに向かう際、東の空の雲の合間から、それは見事なお月様!(^^)! 今日一日の出来事を通し、それが自らの使命と感じる報恩感謝の一日となりました。
何度か撮影を試みましたが、きれいに撮れなかったので、秋を感じるフルーツセットをどうそ(*^^*)

