公明党 大和市議会議員 とりぶち 優

今日も市民のもとへ

未分類 / 2016年7月27日

7月27日(水)

いつも、そばで包み込んでくれる人がいた。温かく励まし続けてくれた。

本日27日付 北斗七星より

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160727_20773

 

以前にも触れたかも知れないが、私は小学生の頃、貴重な体験をした。当時の辛さ、悲しさは簡単には表現できない。しかし、そんな私を多くの人たちが支えてくれた。そしてこの歳になって痛切に感じるものがある。

参院選後の様々な市民相談。

今日も私のところに飛び込んできた相談も緊急事態!当初予定していたスケジュールに優先順位をつけ、無理やり時間帯を確保。多くの方々のご尽力により、まずは緊急事態を乗り越える事ができました。関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

そして夜にはお電話でも!

自分自身の経験以上の大きな問題が次々と。それでも自らの経験を生かし、いつもそばで包み込んであげる事はできる。そして温かく励まし続ける事はできる。

そんな決意をした一日となりました。

 

来月より、低所得のひとり親家庭を支援する児童扶養手当が拡充される。

公明党はひとり親家庭の厳しい経済状況を踏まえ、当事者や関係団体の声を基に、これまで低かった第2子以降の加算額の拡充を主張。国会質問や政府への提言を通して法改正を推進してきました。

写真は、朝の大和駅北口と、本日午後開催された議会改革実行委員会前のもの。

IMG_5692IMG_5694