3月議会最終日
3月14日
3月議会最終日。
令和5年度一般会計予算の賛成討論を行いました。
公明党が、推進した事業等を評価いたしました。
『小児医療費助成事業』の所得制限が、4月1日より廃止され8月1日から、高校卒業相当年齢まで引き上げ、『こどもの医療費助成事業』と名称を変更して大きく拡大されます。2期目に掲げた公約を実現いたしました。
子育て世代の願いにお応えでき嬉しいです。
「出産・子育て応援事業」は、妊娠8ヶ月相談、妊娠届時と出生届出後にそれぞれ5万円が支給されます。
世帯年収に関係なく、これから生まれるすべての家庭に給付されます。出生率が低下していく中で、社会全体で子育てを応援する仕組みが増え、少子化対策の一助となることに期待いたします。
物価高騰の影響を受けても安定した学校給食の提供を図るため、令和5年4月から9月分について、一食当たり小学校では、38.85円、中学校で78.8円の食材料費の一部が補助されます。物価高騰の影響がさらに長期化することも懸念されますので、引き続き支援がなされるよう要望いたしました。
今期、最後の一般質問
3月7日
今期、最後の一般質問に登壇いたしました。
皆さまから、いただきました大事な声をしっかり届けました。
どんな時もお支えていただきました皆さま、心より感謝申し上げます。
大項目(1)、誰一人取り残さない健康都市の実現について
1、ヤマトン健康ポイント事業について
「やまと食の応援団登録店」とのマッチング等
https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/33/kenko/kenkozukuri_kaigoyobo/shokuiku_shokujibalance/4861.html
2、不妊治療の先進医療費の助成について
大項目(2)、ブランド力向上について















