『タウンニュース』3/27号
「小さな声を聴く力」でニーズを捉え施策に反映
公明党 大和市議団
新型コロナウイルス感染症が世界189カ国以上に広がり、WHOは3月11日に「パンデミック(世界的流行)」との認識を示しました。
本市においても小中学校の休校やイベントの縮小・中止、外出自粛など市民生活にも影響が拡大する中、市民のお声から、様々な手続きについて郵送やネット申請の拡大、家でできるフレイル予防策の啓発など、具体的な対応策を行政に要望しつつ、一刻も早い終息を願っています。
私たち公明党市議団は、「大衆とともに」の立党精神を胸に公明党のネットワークと「小さな声を聴く力」で、課題解決のための施策を提案し続けています。
今後も、市民のご期待・思いに応えられるよう、ニーズを捉え的確に施策に反映してまいりたいと決意しています。
「令和2年度予算」の中から、公明党が推進した主な施策について、ご紹介します。
#かねはら忠博 #公明党 #大和市議会議員
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