公明党 鶴ヶ島市議会議員 山中もとみつ(山中基充)の公式ホームページ

産後うつケア

未分類 / 2020年12月6日

産後うつケアについて
 鶴ヶ島市は、こんにちは赤ちゃん訪問を全新生児家庭に助産師さんを中心としたチームで実施。
 制度的には、資格としては、そこまでやる必要はないらしいが。
 産後うつリスク判断のEPDSは、必要に応じて実施。いろいろな調査があり、全員にというのは、難しそうだ。
 埼玉県の「産後うつケア事業」は、全家庭にEPDSを実施しなくてはならないし、補助率は2分1。こんにちは赤ちゃん訪問は、県3分の1ながら国3分の1で都合3分の2。両方は一緒に実施できないらしい。
 ので、今回の一般質問で取り上げるのをやめて、「産後検診推進事業」の推進だけ取り上げることにした。
 現状だと妊婦健診には助成が出るようになったが、産後検診にはない。
 
 でも、手続きを市が負うのは、相当大変だ。だから、川口市は例外だが、後は、人口の比較的少ない4町でしか実施されていない。
 市での実施を求めるが、できれば、埼玉県としての実施を望みたい。
産後うつのリスクが高まっていると言われる中、心をくだいている人たちがいる事が伝わりますように。
(ニュースの焦点を聞く)コロナ禍と産後うつ/接触減でサポート乏しい/東京慈恵会医科大学 井上祐紀准教授 公明新聞電子版 2020年12月04日付

ソフトボール朝練納め

未分類 / 2020年12月6日

ソフトボールチーム「脚折ファイターズ」の年内最後の朝練
新型コロナとかいろいろあっても時の流れは待ってくれないんだなぁという思いと
シロートだった僕でも仲間に入れてくれて、ノックしてもらい、アドバイスしてもらえ得難いなぁという感謝の思いと
いろいろな思いが交差します。