家の前の道路が沈下しているとのご相談をいただき、当局に対処していただきました。側溝が一部破損していて、そこから道路下の土砂が少しずつ流れ出ていたのが原因のようです。放置すればやがて道路陥没や家屋の傾きなどに繋がる恐れがあると思います。家のまわりで少しでも違和感を感じたらためらわずご相談ください。
歩道及び愛宕神社方面へ進入する道があることを示道路安全ポールが破損していましたので、新たに設置していただきました
。
町道の下に用水路が通っており、蓋のグレーチングが雨天時にすべって、自転車などが転倒することがあったそうです。グレーチング蓋をコンクリート製の蓋に変えていただきました。
第二次安部内閣が誕生したおり、緊急経済対策を活用して町内の基盤整備が行われたひとつが、町道至子線の整備です。通学路にもなっており、用水路の防護柵並びに舗装が行われました。この後もグリーンベルト化も計画されています。
画像は①以前の至子線の様子
②工事中の様子
③現在の様子
この後、グリーンベルト化も計画中です。
通学路の集合場所近くの用水路に防護柵を設置していただきました。議会本会議に傍聴に来られていた人に要望をお聞きしました。
夜間、暗くて転んだと、当時の組会長さんの要望で街灯を設置していただきました。街灯やカーブミラーの設置は自治会からの要望書が必須条件です。私たち議員はその後押しをいたします。
草谷の福来橋は築80年が経過する老朽橋梁です。公明党の主張して防災減災ニューディール政策にのって町寿命化のための補修計画が立てられています。
細い路地なのですが、通勤時に車の通行が多く、何回も事故が発生していました。見通しをよくするためにカーブミラーを設置していただきました。
千波池から愛宕池を経由し琴池にいたる赤溝は、かなり深く大きい用水路です。水量も多く万が一転落すると危険です。通学路に防護柵を設置していただきました。
役場駐車場の階段のタイルが壊れていて、雨天時などの登り降りに危険だとの指摘を住民の方にいただいきました。すぐに対処をお願いいたしました
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