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8月6日・・太田昭宏全国代表者会議議長、遠山衆議院議員を迎えての党熊本県本部(夏季議員研修会)が南阿蘇村で開催された。太田議長は、菅政権の震災対応について危機感が欠如していることを指摘した上で、現場の最前線に飛び込み、苦しむ人たちの切実な声を聞き、問題を解決していくのが公明党だと訴えられた。また日常の活動で「味方をつくる」党勢拡を図ることやいろんな勉強をしようと訴えられました。

 

平小城保育園にてなつまつりが開催。今年のテーマ「みんなでつなぐ 笑顔のリレー」 郵便局前から、こどもみこし&ひらおぎ音頭で出発、開会(はじめのことば・・・5歳児)その後(鶴城中生徒)のよさこいソーランが披露された。ヒップホップダンス、全員参加ゲーム等があり、子どもたちと地域の方々がゆっくり過ごす夏の一夜となりました。     

                                                   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本理念と目的

 〇 江戸時代、藩主の休憩所「御茶屋」として端を発し、以来、明治・大正・昭和・平成と歴史を刻み続けてきたさくら湯を、昭和49年の取り壊し前の姿で同じ場所に「100」年の大計として」再生することを基本理念とします。また再生の基本コンセプトを「湯の町山鹿の歴史と文化を代表する顔」と定め、「湯の町山鹿のシンボルとして」「市民温泉として」「まちづくりの拠点施設として」再生することで、商業施設と一体化した面的整備が整い、中心市街地の活性化が図られるとともに「市内各所の温泉」や物産施設、各地域の名所旧跡をはじめとする文化歴史資源などと連携した観光戦略や情報発信を展開。来訪者の増加を図ることにより、市内全域の商業や農業などへの大きな経済波及効果をもたらすことを目的とします・・・(市観光課資料より) ※市民の一人としまして、さくら湯再生により、市民の方々が喜ばれそして、ひいては経済波及効果を期待します。

 

本日夜 山鹿市平小城地区公民館にて、薬草教室が開催 ・研修内容として「地域に自生する薬草の利活用について」(糖尿病・腰痛・アトピー・肝臓病等について)崇城大学薬学部 村上光太郎教授を迎え講演がありました。先ず、健康になるための勉強をすることが大事と言われました。そして、病気の症状に適用した薬草等の使用方法など詳しい説明がありました。大変勉強になりました。やはり健康が一番です。今後も当研修会に参加し薬草の効果等を勉強し他の方にも伝えていきたいと思います。

平成22年度の事業報告等についてまた平成23年度各部会の基本方針・努力目標及び事業計画(案)について各部会から報告がありました。閉会後、「私の中の差別意識」の人権啓発ビデオの上映がありました。

 5月22日(日) 心配されました雨も生徒達の熱気で吹き飛ばされ、感動の中に見事な競技が繰り広げられました。今回のテーマ~限界をつくるな!つくるのは最高の体育大会だ~ the sky is the limit -限界はない-  「心をひとつに」「つなごう絆」「頑張ろう日本」のメッセージにも心をうたれました。ソーランは、「東北の港に再び大漁旗が翻る日を願って!」のエールに始まり、その演舞を届けたいという情熱ある演舞に感動しました!

【概要】①事業期間:H19年~H22年(4年間) ②計画給水人口:936人 ③計画1日最大給水量:432・2㎥ ④水源:深井戸 深度H=120m ポンプ7・5kw ⑤給水対象地区:高橋津袋地区 260世帯 ※安心・安全な水の供給が、4月1日より開始されます。

3月14日 山鹿市立 鶴城中学校の卒業証書授与式が開催されました。平成22年度の卒業生は、男子16名・女子16名の合計32名です。卒業に際し、これまでを振り返って、また、これからの目標や夢を書いた(鶴城中PTA新聞)が印象的でした。4月より心新たに各高校に進学 ”勉学にスポーツ”に頑張っていただきたいと思います!

2月1日(火)山鹿市内の会場にて・・・☆講師に全国市議会議長会法制参事・明治大学公共政策大学院講師 廣瀬 和彦氏を迎えて 「政務調査費制度について」の研修会がありました。開催の目的 地方分権が進展し、自治体が果たすべき役割が増大する今日、執行機関とともに議会においてもその責任はますます重くなってくる。これまで以上の透明性を確保するともに、議員の政務調査活動がより充実したものとなるよう専門の講師を招き理解を深め、今後の議員活動に資することを目的に開催されました。

 

「八千代座100周年記念祝賀式典」が開催!

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山鹿市 北原昭三
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