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本日、さいたま市において党の議員研修会が行われ、集まられた皆様と共に決意を新たに出発させていただきました。
この度の改選において、党員、支持者の皆様からの絶大なるご支援を賜り、関係者の皆様には何から何まで大変にお世話になり感謝しかありません。
このご恩に報いるには、しっかりと市政で皆様の声を届けさせていただくと共に、形になるように全力で働いて参る決意です。
「大衆とともに」公明党の立党精神を胸に刻み、一人ひとりが幸せを実感できるよう力の限り働いて参ります。

皆さまからの真心のご支援をいただき、2期目の当選を果たさせていただきました。
また、公明党は7人の全員当選をさせていただきました。
市民の皆さまのご期待に応える事ができるように精進して参ります。
本日は党本部、埼玉県本部へご報告に行って参りました。
決意も新たに2期目のスタートを切って参ります。

公明新聞より
公明、ネットワークで支援拡充/なお1万5千人避難
 能登半島地震は、きょう1日で発災から1カ月を迎える。最大震度7を観測した激震が元日の晴れやかなひとときを一変させ、238人の尊い命が犠牲となった(31日時点)。震源地となった石川県の住家被害は全壊を含む4万6000棟以上に。上下水道や道路の復旧は長期化する見通し。避難者は約1万5000人に上り、過酷な環境の1次避難所や、金沢市などの2次避難所で先の見えない生活を続ける。公明党は国と地方のネットワークの力を最大限に発揮し、被災地の復旧・復興、被災者の生活再建に全力を挙げている。被災者が穏やかな日常生活を取り戻すまで、どこまでも寄り添う。(能登半島地震取材班)=関連記事2面、3面、6面
■被災屋根守るブルーシート/取り付けまで支援「風雪しのげた」
 「玄関が、ゆがんで開けづらくなったんだ」。石川県能登町真脇の佐藤寛さん(58)は傾いた自宅で、母親と在宅避難を続けている。苦境に追い打ちをかけるのが雨漏りだ。冬の能登地域に、発災後も容赦なく雨と雪が降り続く。家の破損箇所から水が入り込み、家財をぬらしていた。
 「これからどうすれば……」。佐藤さんの頭に浮かんだのは、公明党の田端雄市町議だった。すぐに電話で相談した。田端町議は被災住宅の緊急的な修理として、屋根や外壁にブルーシートを張るための資材費や業者による施工経費を1世帯当たり最大5万円まで国が支援する制度を紹介。佐藤さんは、無事に制度を活用して屋根を応急処置でき、「雪が降って心配したが、しのぐことができた」と安堵していた。
 「ブルーシートを掛けるところまで国で何とか支援できないか」。昨年5月、こう国会で迫っていたのは、公明党北陸信越方面本部長の中川宏昌衆院議員だ。同月にも能登半島で最大震度6強の地震が発生していた。中川氏は発災翌日に被災地に急行。現場で聴いた“生の声”を基に、高齢化が進む能登地域は自力でブルーシートを張ることが難しい現状を訴えた。その結果、同年6月に災害救助法の規定を改正・施行し、ブルーシートの支援制度が実現した。
 倒壊や津波、火災による甚大な住家被害に見舞われた石川県。全壊家屋の瓦や木材がいまだに道を埋め尽くす地域がある一方、全壊は免れたものの、損壊した自宅で避難を続ける人も数多い。
 党石川県本部は発災後すぐ、甚大な被害の実態を踏まえ、ブルーシートの支援制度を被災者に情報発信することを各議員に徹底した。現場の最前線を地方議員が歩くと、「それは知らなかった」と喜ぶ声も聞かれている。
■断水地域へトイレトレーラー/全国各地から集結「清潔に使えて安心」
 長引く断水で被災地は、風呂、洗濯、そしてトイレの確保が切実だ。各所に仮設トイレが設置されているが、利用者からは「臭い」「汚い」「暗い」との声が漏れる。これに対し、「臭わない」「きれい」「明るい」と喜ばれているのが全国の自治体から派遣された移動型のトイレトレーラーだ。
 車内は広々とした個室に分かれ、換気扇や排水口を備え衛生的。発電システムを取りそろえ、照明も使える。
 トレーラー派遣の調整役を果たす一般社団法人「助けあいジャパン」の調べなどによると、現在、石川県の七尾、輪島、珠洲の3市と穴水、能登の2町で少なくとも20自治体のトレーラーが稼働。埼玉県越谷市や同県朝霞市、静岡県富士市など、これらの大半は各地の公明議員が災害に備え、導入を推進してきた。
 発災直後、七尾市の避難所へ、トレーラーをいち早く送り出した自治体の一つが、山梨県北杜市。公明党の内田俊彦、進藤正文両市議が導入から今回の派遣まで推進した。さらに内田市議はトレーラーが被災地で長期滞在できるよう、党対策本部に給水体制の整備を提案した。

皆さまの小さな声を繋げて形になりました。ありがとうございます✨

皆さまからの小さな声をお聞きして形にできたものを掲載しています。
皆さまありがとうございました

2月の選挙に向けて市民の皆さまへのお役に立てるように頑張ってまいります‍♀️

やちだよう子通信が出来ました。
支えて下さる皆さまのおかげです。感謝、感謝です。これからも頑張ってまいります‼️✊

2024.1.16 ☀️
今朝は新座駅からご挨拶をさせていただきました。朝はそれほどではありませんでしたが、風の強い寒い一日となりました。石川県の天候も心配ですね。
1995年1月17日の阪神淡路大震災から明日で29年目となります。県外からも多くの人が駆けつけ、物資配分などにあたりました。以後こうした動きが定着し、この年は「ボランティア元年」と呼ばれました。
能登半島地震による死者は222人。ご冥福をお祈り致します。安否不明者は22人、1万6000人余りかま避難所生活を余儀なくされています。寒さによる低体温症など心配です。県外自治体の住居提供も始まっています。一日も早い、復旧・復興を祈ってます。

2024.1.15 ☀️
おはようございます
朝霞台駅から朝のご挨拶をさせていただきました。早いもので年が明けて15日が経ちました。
今日は朝霞市の利根川議員と駅でご一緒になりました。今週もお元気でお過ごしください✨
最大震度7を観測し、石川県内で大きな被害をもたらした能登半島地震は、今日15日で発生で発生から2週間を迎えます。14日午後2時時点の死者は災害関連死13人を含め221人。連絡が取れない安否不明者は24人となっています。
一日も早い復旧・復興を願っています。

 昨日、お天気にも恵まれて、青空のもと新座市消防出初め式が行われました。準備、運営などご尽力いただき、大変にありがとうございます。関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
「火の用心」と言いながら行進する幼年消防クラブ連合会のちびっこのみなさんの姿も可愛いかったです☺️
第八分団のポンプ車操法も見事でした。
自主防災会との連携した消防演技も拝見し、日頃の訓練の大切さを改めて感じました。
生業を持ちながらご活躍される消防団の皆さまの健康を祈って参ります。これからも市民の安全・安心をよろしくお願い致します。

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