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カインズさんと共催でカインズ新座店さんの駐車場、館内にて行われました。 春爛漫のお天気の中、たくさんの来場者で賑わっていました。
働く車大集合は子ども達に大人気でした。
東京電力パワーグリッドさんのVR体験をさせていただきました。
高圧線の上方に登って、カラスの巣を取り除いたりする作業員さんの目線になるのですが、下を見るとふぅーっとふらつきそうでしたなかなか体験できませんね。
自衛隊車両との撮影コーナーがあり、ちょうどお会いした片山としこ議員に写真を撮ってもらいました。
新座市ではカインズさんと、「災害時における施設等の提供協力に関する協定」を結んでいます。水害時の車での一時避難場所として店舗屋上駐車場を提供をしていただけます。
また、このようなフェアの時に、災害備蓄のための非常食•保存食など用意しておく機会になるとよいですね。
開催にあたりご尽力いただきました関係者の皆様、 大変にありがとうございました

カインズさんと共催でカインズ新座店さんの駐車場、館内にて行われました。 春爛漫のお天気の中、たくさんの来場者で賑わっていました。
働く車大集合は子ども達に大人気でした。
東京電力パワーグリッドさんのVR体験をさせていただきました。
高圧線の上方に登って、カラスの巣を取り除いたりする作業員さんの目線になるのですが、下を見るとふぅーっとふらつきそうでしたなかなか体験できませんね。
自衛隊車両との撮影コーナーがあり、ちょうどお会いした片山としこ議員に写真を撮ってもらいました。
新座市ではカインズさんと、「災害時における施設等の提供協力に関する協定」を結んでいます。水害時の車での一時避難場所として店舗屋上駐車場を提供をしていただけます。
また、このようなフェアの時に、災害備蓄のための非常食•保存食など用意しておく機会になるとよいですね。
開催にあたりご尽力いただきました関係者の皆様、 大変にありがとうございました

2024.3.16 (土)☀️
昨日、新座市内の全中学校の卒業証書授与式が行われました。私は新座第二中学校の卒業式に来賓として参列させていただきました。我が家の子ども達の母校です。
卒業生の皆さんの晴れやかで凛々しい姿、合唱に大感動でした✨8クラス313名の卒業生の皆さん、ご家族の皆様、ご卒業、大変におめでとうございます。希望の船出に心よりエールを送ります✨
午後は改選後初の一般質問でした。心新たに頑張ります。
質問項目
1 子供を性被害の加害者にも被害者にもさせないアプリの活用について
2 乳幼児健診について
 (1)1か月健診について 
 (2)5歳児健診について
3 プール利用料の補助について
4 犬のふん害防止について
5 安全に通行できる歩道の環境整備につい           

帰りに市民ギャラリーで展示を鑑賞✨
私たちの針仕事展 3月19日まで開催です。素敵な作品がたくさんありました。ぜひご覧ください

2024.3.8 (金) ⛄️のち☀️
 常任委員会一日目。
建設常任委員会の第一日目は市内視察を致しました。
大和田水辺の丘公園、新座駅北口土地区画整理地内、新堀歩道橋、そして道路維持補修•道路改良工事実施されている13箇所を視察させていただきました。視察をするにあたって職員の皆様に資料の準備やご案内等、お世話になりました。ありがとうございました。
実際に現場を見せていただく事で実感がますます湧きました。
夕方からは「第7皆一般社団法人快適みらい都市会議」の総会に出席。
西田まこと参議院議員も特別顧問としてご出席いただきました。
新座大江戸祭りも今年で9回目を迎えます。今年も皆様に喜んでもらえるように、実行委員として頑張って参ります✊‼️

2024.3.6(水) ☔️
議会4日目の今日は市長提出議案に対する質疑が行われました。
議会終了後、第二庁舎の市民ギャラリー「こもれび」で市内の地域福祉推進協議会のご紹介の展示が開催されていたので見学しました。 
日頃より各地域とも地域福祉推進協議会と協議体と連携して、身近な「支えあいの地域づくり」を進めていただき、感謝申し上げます。地域での支え合いは、これからますます、必要な取り組みと感じます。
地域で元気に暮らしていくためには、地域のことを知っておくことや、地域の方と顔見知りであるといいかもしれません。
この際にわが地域のコミュニティなど地域資源を知っておく事も良いのではないでしょうか。
この展示は3月8日まで開催されます。お近くにお寄りの際はお立ち寄りください。

2024.3.6(水) ☔️
議会4日目の今日は市長提出議案に対する質疑が行われました。
議会終了後、第二庁舎の市民ギャラリー「こもれび」で市内の地域福祉推進協議会のご紹介の展示が開催されていたので見学しました。 
日頃より各地域とも地域福祉推進協議会と協議体と連携して、身近な「支えあいの地域づくり」を進めていただき、感謝申し上げます。地域での支え合いは、これからますます、必要な取り組みと感じます。
地域で元気に暮らしていくためには、地域のことを知っておくことや、地域の方と顔見知りであるといいかもしれません。
この際にわが地域のコミュニティなど地域資源を知っておく事も良いのではないでしょうか。
この展示は3月8日まで開催されます。お近くにお寄りの際はお立ち寄りください。

昨日は孫の2回目のひな祭りでした。
遠方に住む孫の写真や動画を見て、成長の速さに驚いています。
健やかに成長することを心より願っています

公明党女性局長 佐々木さやか参院議員 × 国際協力NGO「ジョイセフ」 勝部まゆみ理事長
#公明新聞電子版 2024/03/03 3面
 1日から「国際女性デー」の8日までは「女性の健康週間」。女性にはライフステージに応じ、さまざまな女性特有の健康上の課題があります。国際協力NGO「ジョイセフ」の勝部まゆみ理事長と、公明党女性局長の佐々木さやか参院議員に、日本における女性の健康や権利について語り合ってもらいました。
■10代中絶、国内で年1万件(勝部)/緊急避妊薬の解禁めざす(佐々木)
 佐々木 ここ最近、性犯罪の罰則強化や緊急避妊薬(アフターピル)の試験販売が開始されたことで、「性と生殖に関する健康と権利」=「SRHR(セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ)」という言葉を見聞きすることが増えてきました。
 勝部 私たちジョイセフは、世界の女性の命と健康を守ると同時に、女性が選択できる社会の実現をめざして、SRHRの推進をミッションとしています。
 1960年代、世界で“人口爆発”と言われるほど人口が急増したことが問題となる中、家族計画を普及できた日本の知見を途上国に紹介してほしいという要請から日本で生まれた国際協力NGOです。
 佐々木 国内でも活発に活動されていますね。
 勝部 東日本大震災で被災した女性や妊産婦の支援活動を通じて、日本の女性たちのSRHRも課題が多いと気付いたからです。
 例えば、2022年度の全国の人工妊娠中絶は、年間12万2725件、そのうち10代が9569件、15歳以下で403件に上ります。
 佐々木 望まない妊娠を回避する緊急避妊薬については、処方箋なしの薬局販売が昨年11月から試験的に始まりました。公明党女性委員会としても政府に求めてきたものです。
 勝部 進展は感じていますが、試験販売が全国6万2300軒以上ある薬局のうち145軒、東京では5軒のみです。性交渉後72時間以内の服用が望ましいとされる中、入手に煩雑な手続きが必要であるなど、まだまだ課題が山積みです。
 1999年に経口避妊薬(ピル)が日本でも承認されましたが、何十年もの議論の末、申請から約10年かかりました。女性が主体的に避妊する選択肢を持つことに、日本は非常に消極的です。
 佐々木 日本全体として女性の議員が少ないことも原因だと思います。引き続き、緊急避妊薬の全面解禁をめざしていきます。
■現場の声から政策を立案(佐々木)/先進的な公明提言、心強い(勝部)
 勝部 ジョイセフはこうした現状を変えたいと、2016年に若者向け啓発プログラム「I LADY.」を立ち上げました。これは〈Love.Act.Decide  Yourself〉の頭文字を取った造語で、「自分の人生を自分で選べるように」との思いが込められています。その啓発ツールの最新版である「SRHR NOTE」【下に別掲】を持ってきました。
 佐々木 とても素敵なノートですね。若い世代もそうですが、私より上の世代でも健康と性に関する正しい情報は届きにくい。パートナーとの関係や、生理や出産、更年期による体調の変化などは、大きな悩みになってきます。
 私たち公明党の一番の強みは、現場の声を基にした政策立案です。国会議員と地方議員合わせて1000人弱、全体の3分の1を占める女性議員が、地域に入って女性たちの声を聴く「ウイメンズトーク」を活発に開催しています。
 勝部 どのような声が届いていますか。
 佐々木 やはり健康や性に関するテーマは多いです。更年期障害についての相談を受けたり、若い世代からはピルや生理、痴漢被害対策についての要望をいただいたりしました。
 昨年、党女性委員会として政府に提言した「すべての女性のためのトータルプラン」は、そうした現場の声を反映したものです。
 勝部 私も読みましたが、包括的で先進的な内容に驚きました。これらが実現していけば本当に素晴らしい。公明党の女性議員の皆さんが、与党の中で声を上げてくださっていることを非常に心強く思います。
■包括的性教育日本でも(勝部)/ジェンダー平等の社会築く(佐々木)
 佐々木 今後、女性政策を進める上で、どのような視点を求めたいですか。
 勝部 女性支援というと、どうしても子育て支援、母親支援になりがちです。もちろんそれは重要ですが、やはり必要なのは、産むか産まないかを決めるのは自分自身であるという認識を浸透させることです。
 そのためにも「包括的性教育」がとても重要です。ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)が公表している「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」では、5歳からの科学的なエビデンス(根拠)に基づいた性教育を提唱しています。
 日本では、中学校の学習指導要領に「性交」について触れないという“歯止め規定”があるのは課題です。
 佐々木 公明党の女性議員の中でも、包括的性教育への関心は非常に高まっています。私の子どもは3歳ですが、ママ友の間でも関心は高いです。
 今、政府は子どもの性犯罪被害を防ぐ「日本版DBS」の法案を作っているところです。それで全ての被害を防げるわけではありませんが、私は絵本のように読み聞かせできる教材を、3歳児健診などで保護者に配布してはどうかと提案しています。
 勝部 それは素晴らしいアイデアです。
 佐々木 日本の公教育は非常に行き詰まっています。不登校児童・生徒数は過去最多となり、諸外国と比べて子どもたちの「自己肯定感」も低い。自分のことを知り、自分のことを主体的に決めていくという本質の部分は、日本では女性も男性も実現できていないと思います。ジェンダー平等や個人の人権を尊重し、自己肯定感を高める教育、社会へと変えていく時です。
 勝部 ジェンダーギャップの解消には、制度や法律を変えないと道が開かれない部分があります。ぜひ公明党には頑張ってほしいと期待しています。
 佐々木 ありがとうございます。全国の議員と力を合わせ、しっかり働いてまいります。
 かつべ・まゆみ  国連開発計画(UNDP)、日本赤十字社を経て公益財団法人「ジョイセフ」に入職。国際家族計画連盟(IPPF)、国際連合人口基金(UNFPA)、国際協力機構(JICA)などとの連携によるセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルスプロジェクトや教材制作などをガーナ、ガンビア、ベトナムなどで実施。23年6月に代表理事・理事長就任。
<関連記事>
■性と体のSRHRノート/若者に必要な情報をおしゃれに
 自分のこと、パートナーのことを知って――。ジョイセフは先月、都内で「SRHR NOTE」の発表会を行った【写真】。ノートは産婦人科医らが監修し、自分の体やパートナーとの関係性、妊娠など、10~20代に知ってほしい性と体の情報が盛り込まれている。
 ジョイセフの担当者は「若い世代が恥ずかしがらず持ち歩けるよう、おしゃれなデザインにした。教育現場などで活用してほしい」と語っている。ノートはジョイセフのホームページから購入できる。

公明党女性局長 佐々木さやか参院議員 × 国際協力NGO「ジョイセフ」 勝部まゆみ理事長
#公明新聞電子版 2024/03/03 3面
 1日から「国際女性デー」の8日までは「女性の健康週間」。女性にはライフステージに応じ、さまざまな女性特有の健康上の課題があります。国際協力NGO「ジョイセフ」の勝部まゆみ理事長と、公明党女性局長の佐々木さやか参院議員に、日本における女性の健康や権利について語り合ってもらいました。
■10代中絶、国内で年1万件(勝部)/緊急避妊薬の解禁めざす(佐々木)
 佐々木 ここ最近、性犯罪の罰則強化や緊急避妊薬(アフターピル)の試験販売が開始されたことで、「性と生殖に関する健康と権利」=「SRHR(セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ)」という言葉を見聞きすることが増えてきました。
 勝部 私たちジョイセフは、世界の女性の命と健康を守ると同時に、女性が選択できる社会の実現をめざして、SRHRの推進をミッションとしています。
 1960年代、世界で“人口爆発”と言われるほど人口が急増したことが問題となる中、家族計画を普及できた日本の知見を途上国に紹介してほしいという要請から日本で生まれた国際協力NGOです。
 佐々木 国内でも活発に活動されていますね。
 勝部 東日本大震災で被災した女性や妊産婦の支援活動を通じて、日本の女性たちのSRHRも課題が多いと気付いたからです。
 例えば、2022年度の全国の人工妊娠中絶は、年間12万2725件、そのうち10代が9569件、15歳以下で403件に上ります。
 佐々木 望まない妊娠を回避する緊急避妊薬については、処方箋なしの薬局販売が昨年11月から試験的に始まりました。公明党女性委員会としても政府に求めてきたものです。
 勝部 進展は感じていますが、試験販売が全国6万2300軒以上ある薬局のうち145軒、東京では5軒のみです。性交渉後72時間以内の服用が望ましいとされる中、入手に煩雑な手続きが必要であるなど、まだまだ課題が山積みです。
 1999年に経口避妊薬(ピル)が日本でも承認されましたが、何十年もの議論の末、申請から約10年かかりました。女性が主体的に避妊する選択肢を持つことに、日本は非常に消極的です。
 佐々木 日本全体として女性の議員が少ないことも原因だと思います。引き続き、緊急避妊薬の全面解禁をめざしていきます。
■現場の声から政策を立案(佐々木)/先進的な公明提言、心強い(勝部)
 勝部 ジョイセフはこうした現状を変えたいと、2016年に若者向け啓発プログラム「I LADY.」を立ち上げました。これは〈Love.Act.Decide  Yourself〉の頭文字を取った造語で、「自分の人生を自分で選べるように」との思いが込められています。その啓発ツールの最新版である「SRHR NOTE」【下に別掲】を持ってきました。
 佐々木 とても素敵なノートですね。若い世代もそうですが、私より上の世代でも健康と性に関する正しい情報は届きにくい。パートナーとの関係や、生理や出産、更年期による体調の変化などは、大きな悩みになってきます。
 私たち公明党の一番の強みは、現場の声を基にした政策立案です。国会議員と地方議員合わせて1000人弱、全体の3分の1を占める女性議員が、地域に入って女性たちの声を聴く「ウイメンズトーク」を活発に開催しています。
 勝部 どのような声が届いていますか。
 佐々木 やはり健康や性に関するテーマは多いです。更年期障害についての相談を受けたり、若い世代からはピルや生理、痴漢被害対策についての要望をいただいたりしました。
 昨年、党女性委員会として政府に提言した「すべての女性のためのトータルプラン」は、そうした現場の声を反映したものです。
 勝部 私も読みましたが、包括的で先進的な内容に驚きました。これらが実現していけば本当に素晴らしい。公明党の女性議員の皆さんが、与党の中で声を上げてくださっていることを非常に心強く思います。
■包括的性教育日本でも(勝部)/ジェンダー平等の社会築く(佐々木)
 佐々木 今後、女性政策を進める上で、どのような視点を求めたいですか。
 勝部 女性支援というと、どうしても子育て支援、母親支援になりがちです。もちろんそれは重要ですが、やはり必要なのは、産むか産まないかを決めるのは自分自身であるという認識を浸透させることです。
 そのためにも「包括的性教育」がとても重要です。ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)が公表している「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」では、5歳からの科学的なエビデンス(根拠)に基づいた性教育を提唱しています。
 日本では、中学校の学習指導要領に「性交」について触れないという“歯止め規定”があるのは課題です。
 佐々木 公明党の女性議員の中でも、包括的性教育への関心は非常に高まっています。私の子どもは3歳ですが、ママ友の間でも関心は高いです。
 今、政府は子どもの性犯罪被害を防ぐ「日本版DBS」の法案を作っているところです。それで全ての被害を防げるわけではありませんが、私は絵本のように読み聞かせできる教材を、3歳児健診などで保護者に配布してはどうかと提案しています。
 勝部 それは素晴らしいアイデアです。
 佐々木 日本の公教育は非常に行き詰まっています。不登校児童・生徒数は過去最多となり、諸外国と比べて子どもたちの「自己肯定感」も低い。自分のことを知り、自分のことを主体的に決めていくという本質の部分は、日本では女性も男性も実現できていないと思います。ジェンダー平等や個人の人権を尊重し、自己肯定感を高める教育、社会へと変えていく時です。
 勝部 ジェンダーギャップの解消には、制度や法律を変えないと道が開かれない部分があります。ぜひ公明党には頑張ってほしいと期待しています。
 佐々木 ありがとうございます。全国の議員と力を合わせ、しっかり働いてまいります。
 かつべ・まゆみ  国連開発計画(UNDP)、日本赤十字社を経て公益財団法人「ジョイセフ」に入職。国際家族計画連盟(IPPF)、国際連合人口基金(UNFPA)、国際協力機構(JICA)などとの連携によるセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルスプロジェクトや教材制作などをガーナ、ガンビア、ベトナムなどで実施。23年6月に代表理事・理事長就任。
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 自分のこと、パートナーのことを知って――。ジョイセフは先月、都内で「SRHR NOTE」の発表会を行った【写真】。ノートは産婦人科医らが監修し、自分の体やパートナーとの関係性、妊娠など、10~20代に知ってほしい性と体の情報が盛り込まれている。
 ジョイセフの担当者は「若い世代が恥ずかしがらず持ち歩けるよう、おしゃれなデザインにした。教育現場などで活用してほしい」と語っている。ノートはジョイセフのホームページから購入できる。

本日、さいたま市において党の議員研修会が行われ、集まられた皆様と共に決意を新たに出発させていただきました。
この度の改選において、党員、支持者の皆様からの絶大なるご支援を賜り、関係者の皆様には何から何まで大変にお世話になり感謝しかありません。
このご恩に報いるには、しっかりと市政で皆様の声を届けさせていただくと共に、形になるように全力で働いて参る決意です。
「大衆とともに」公明党の立党精神を胸に刻み、一人ひとりが幸せを実感できるよう力の限り働いて参ります。

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