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野火止公民館まつり
ダンス、民謡、合唱、楽器演奏etc
作品展示、活動展示、手作り品の販売など
お楽しみゲームコーナー、朗読、おはなし会、人形劇が行われます。
盛り沢山の内容に素晴らしい作品がたくさんあります。発表に向けて、頑張ってこられた成果です。多くの皆さまにご覧いただきたいと思います。
一階で、手作りこんにゃく、フランクソーセージ、炊き込みご飯、クッキーを購入食べすぎですね(笑)
可愛い手作りのブローチを買って早速つけてみました
皆さまに楽しんでいただこうと様々な準備、運営に携わってくださった関係者の皆さまに感謝申し上げます。
明日は9時から16時までの開催です。
皆さま、どうぞお越しください

野火止上五丁目 大運動会が大和田小学校をお借りして開催されました。
町内会の中で3チームに分かれての対抗戦です。大人も子どもも一緒に楽しく競技に参加です。
昨日は運動会にとって暑くもなく、ちょうど良いお天気でした。会長の開会の挨拶の後、全員で準備体操をして競技スタート。
私も風船割り競走に参加させていただきました。日頃の運動不足で走れるか心配でしたが、無事に風船を椅子に座ってお尻で割ってゴール。皆さんが楽しく競技出来るように様々な種類の競技が考えられていました
娘の同級生のご両親が町会の役員をされていました。地域へのご尽力、大変にありがとうございます。

昨日、図書館に本の返却に行くと図書館前の広場で聞かせ屋さんけいたろうさんの読み聞かせが行われていました。飛び入り参加も大丈夫との事で参加。
たくさんのお子さん、お母さんお父さん達とご一緒に手拍子で歌ったりして楽しく絵本の世界に
保育士であり、絵本作家であり、二児のパパさんのけいたろうさん。こどもたちをぐっと引き込んでさすがです
絵本を通してこどもたちの心に栄養をいっぱいにしたいですね。
6月16日に十文字女子大学にて「絵本ワールド」が開催される予定です。子育て世代の方々はもちろん、老若男女全ての世代の方に見ていただけると良いですね。
今更ながら、我が家のこどもたちにももう少し読み聞かせをしてあげればよかったと猛省です。

本年5月3日は、日本国憲法が施行され77回目の記念日となります。日本は戦後、憲法が掲げる「恒久平和主義」「基本的人権の尊重」「国民主権」の3原理に基づき、国際社会の信頼を得て、今日の繁栄を享受してまいりました。
中でも、恒久平和主義では、憲法9条で戦争の放棄がうたわれ、わが国は「専守防衛」「非核三原則」を打ち立てて、外交により平和的に物事を解決していく「平和国家」の道を歩んでまいりました。これは、今後も日本が進むべき道であり、公明党は恒久平和主義をはじめとする憲法の「3原理」を守り抜き、憲法の価値をさらに高める取り組みを展開してまいります。
元日に人々から日常を奪った能登半島地震から4カ月がたちました。被災地では、いまだに数千人(4月23日時点で5,034人)を超える方々が、避難所での生活を余儀なくされています。積み重なる心労は計り知れません。被災者の方々が生活と生業を再建し、一日も早く日常の生活を取り戻すことが何よりも求められています。
公明党は発災以来、被災者の声、現場の要望に応えるために、地方議員と国会議員が緊密に連携・情報共有をしながら対策を進めてまいりました。引き続き、党のネットワークの力を発揮して、被災地の復旧・復興に全力を尽くしてまいります。また、被災した自治体が活用できる「復興基金」創設などで被災地の幅広いニーズに対応することなどにより、「創造的復興」を成し遂げてまいります。
ロシアによるウクライナ侵略から2年以上が過ぎました。今なお、ウクライナはロシア軍による激しい攻撃を受け、民間人や民間施設に甚大な被害がもたらされています。力による一方的な現状変更は断じて許されません。公明党は引き続きロシアの即時かつ無条件の撤退を求めてまいります。
さらに、ウクライナにおける住まいの確保や、電力施設などのインフラの修繕といった復旧も喫緊の課題です。公明党は、ウクライナにおける緊急の復旧と本格的な復興の双方を日本政府が強く後押しするよう取り組んでまいります。
一方、中東のパレスチナ自治区ガザ地区でも激しい戦闘が続いています。現地では、疫病や栄養不良で人道危機が深刻化しており、公明党は今年3月に政府に対して、停戦実現と人道支援の強化を強く求めました。併せて、支援物資の搬入などに携わる国際機関が円滑に活動できる環境づくりも要望しました。引き続き、公明党は人権・人道を守るために、ガザ停戦に向けた取り組みを政府に求めてまいります。
○ 日本は唯一の戦争被爆国として、核廃絶を求める権利と責任があります。核兵器の開発から保有、威嚇、使用まで全てを禁止する「核兵器禁止条約」(核禁条約)について、公明党は日本の国是である非核三原則を国際規範に高めた意義を持つ条約として高く評価しています。将来的には、日本として批准ができるように環境整備を進めていくべきです。
政府は今年3月、次期戦闘機に限り、国際共同開発した防衛装備完成品の第三国移転(輸出)を可能とする方針を決めました。公明党は、完成品の第三国移転を全面的に認めるのではなく、まず今回の閣議決定で完成品輸出の方針を定め、将来、輸出が議論になった時点で個別案件ごとに閣議決定をするよう主張。さらに、完成品輸出は①次期戦闘機に限定②輸出先も日本と防衛協力協定のある15カ国に限定③戦闘中の国は除外――とする歯止めも実現させました。
公明党は、どこまでも人間主義の哲理に基づき、憲法が定める人権と平和の理念を実現するために、内外の諸課題に全力で取り組む決意です。

公明新聞より転載
主張
後絶たないカスハラ
自治体でも防止条例制定の動き
 顧客や取引先などからの理不尽な要求や悪質なクレームといった著しい迷惑行為を指す、いわゆる「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が後を絶たない。いかに防ぐか、国はさらなる対策を検討すべきだ。
 東京都は22日、カスハラ防止対策に関する検討部会を開き、都独自の条例制定に向け内容のたたき台を示した。カスハラの定義や禁止する旨を条例に明記した上で、カスハラに該当する言動を例示したガイドラインを作成する方針だ。
 カスハラの実例には、暴言や長時間の拘束、土下座の強要のほか、インターネット上に氏名をさらすといった脅迫などがあり、対応した働き手が心身に不調を来して休職や退職に追い込まれるケースも出ている。誰もが安心して働ける環境づくりは急務だ。
 国は2020年に、企業などが負う安全配慮義務の観点から、カスハラ被害を受けた従業員のケアなど望ましい対応を示した指針を策定し、22年には迷惑行為への対策マニュアルを作成するなど、事業主に対策強化を促してきた。
 ただ、個々の企業内の対応だけでは限界があるのも事実だ。顧客や取引先は経営に欠かせない存在で、対応を誤れば悪評や顧客離れにつながる恐れもある。強い姿勢を示しづらい状況を踏まえねばならない。
 東京都は条例やガイドラインの中で、カスハラ防止の基本理念とともに、都・消費者・事業者などの責務も示し、実効性の確保をめざす。消費者を含め社会全体の共通理解を広げ、対策を促す姿勢は参考になる。
 一方で、顧客の声を抑制しない視点も重要だ。消費者としての声は商品やサービスの改善などに役立つ。企業などに適切に意見を伝えるための消費者への啓発強化も必要だろう。
 公明党は今月、党内にカスハラ対策検討委員会を設置し、19日に初会合を開いた。現場の意見を踏まえた取り組みを一層進め、消費者と事業者が対等な立場に立ち、商品やサービスの価値を高めていける社会の実現をめざしたい。

公明新聞より転載
主張
後絶たないカスハラ
自治体でも防止条例制定の動き
 顧客や取引先などからの理不尽な要求や悪質なクレームといった著しい迷惑行為を指す、いわゆる「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が後を絶たない。いかに防ぐか、国はさらなる対策を検討すべきだ。
 東京都は22日、カスハラ防止対策に関する検討部会を開き、都独自の条例制定に向け内容のたたき台を示した。カスハラの定義や禁止する旨を条例に明記した上で、カスハラに該当する言動を例示したガイドラインを作成する方針だ。
 カスハラの実例には、暴言や長時間の拘束、土下座の強要のほか、インターネット上に氏名をさらすといった脅迫などがあり、対応した働き手が心身に不調を来して休職や退職に追い込まれるケースも出ている。誰もが安心して働ける環境づくりは急務だ。
 国は2020年に、企業などが負う安全配慮義務の観点から、カスハラ被害を受けた従業員のケアなど望ましい対応を示した指針を策定し、22年には迷惑行為への対策マニュアルを作成するなど、事業主に対策強化を促してきた。
 ただ、個々の企業内の対応だけでは限界があるのも事実だ。顧客や取引先は経営に欠かせない存在で、対応を誤れば悪評や顧客離れにつながる恐れもある。強い姿勢を示しづらい状況を踏まえねばならない。
 東京都は条例やガイドラインの中で、カスハラ防止の基本理念とともに、都・消費者・事業者などの責務も示し、実効性の確保をめざす。消費者を含め社会全体の共通理解を広げ、対策を促す姿勢は参考になる。
 一方で、顧客の声を抑制しない視点も重要だ。消費者としての声は商品やサービスの改善などに役立つ。企業などに適切に意見を伝えるための消費者への啓発強化も必要だろう。
 公明党は今月、党内にカスハラ対策検討委員会を設置し、19日に初会合を開いた。現場の意見を踏まえた取り組みを一層進め、消費者と事業者が対等な立場に立ち、商品やサービスの価値を高めていける社会の実現をめざしたい。

 建設常任委員として参加させていただき、式典の後、管理棟内の視察をさせていただきました。
西堀浄水場管理棟は昭和47年度に建築され、50年以上経ち、建替えが実施されました。
新たな管理棟は、太陽光発電システムが屋上に搭載されており、環境に配慮した施設です。電力は隣接の浄水場へも送電されます。水道は私たちの命を守るための大切な水の供給するライフラインです。耐震化など災害時に備えた準備をしっかりとすることが重要だと再確認でした。
水道業務に関わる職員の皆様のお陰で、市民の皆様が安心して飲める水道水の提供されています。これからもよろしくお願い致します。

 建設常任委員として参加させていただき、式典の後、管理棟内の視察をさせていただきました。
西堀浄水場管理棟は昭和47年度に建築され、50年以上経ち、建替えが実施されました。
新たな管理棟は、太陽光発電システムが屋上に搭載されており、環境に配慮した施設です。電力は隣接の浄水場へも送電されます。水道は私たちの命を守るための大切な水の供給するライフラインです。耐震化など災害時に備えた準備をしっかりとすることが重要だと再確認でした。
水道業務に関わる職員の皆様のお陰で、市民の皆様が安心して飲める水道水の提供されています。これからもよろしくお願い致します。

待ちに待った新座市営霊園に合葬式墓所が開設され、開所式へ安藤県議と市議団の皆さまと参加しました。
近年、核家族化や少子高齢化が進み、単身者や子どものいない世帯、家族単位でお墓を維持することができない方が増えています。そのような中で、後を継ぐ必要のない合葬式墓所が開設されました。
複数の遺骨を1つのお墓に合同で埋蔵する墓地で、納骨可能数は約4000柱です。

場所は市営墓園内のB地区入口付近で、芝生の場所の地中に、納骨室が設置されています。中心には市のシンボルツリーのコブシが植樹されています。
公明党は先輩方が長年にわたり議会質問で合葬墓の設置を訴えてきました。
広報にいざ2月号に詳しい情報が掲載されています。

 4月8日、午前中に東野小学校の入学式に、午後から第二中学校の入学式に来賓として参列させていただきました。
桜満開の入学式。花々にお祝いされた希望あふれる出発となりました。
知り合いの方の娘さんや息子さんにもお会いしてお祝いを✨
ピカピカの一年生、友達をたくさん作って、楽しい思い出もたくさん作ってください。
中学校の入学式での代表で挨拶をされた新入生は「充実した3年間を過ごせるよう勉強や部活など頑張ります✊」との決意あふれる言葉を✨
新入生の皆さん、保護者の皆様、本当におめでとうございます‼️✨

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