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赤羽駅北口で開催された岡本みつなり衆議院議員の街頭演説会に行ってきました。野田聖子少子化担当大臣、高木けい衆議院議員、太田昭宏衆議院議員が応援に駆けつけて下さり、岡本さんへの熱いエールに、野田聖子大臣の“人が大事”との話にも感動しました☺️✨
その後、勇んで北区内の友人のところへ行こうと赤羽駅ホームで電車待っていると、電車の運休のお知らせが入りました
しばらく動かなそうな予感がして、ホームを降りて駅からバスで移動。早目の判断で時間通りに動けました。運休の原因は蕨市の交流変電所の火事だったそうです。何があるかわかりませんね
無事に帰宅後、地元地域を時短訪問でまわらせていただきました。6月に県内他市より引っ越されてきた方がいらして話が弾みました。新しい出会いは嬉しいですね「ようこそ、新座市へ。お会い出来て嬉しいです」とご挨拶。
綺麗な夕暮れ、明日もよい天気になりますね。頑張ります‼️✊

今日も暑い一日でした~
10月とは思えないぐらい気温が上昇。午前中は企業へご挨拶。午後は消費者トラブルのご相談に。
 家の修理の件で相談したいんだけどとお電話をいただきました。昨日、高額な工事を契約してしまったとのこと。消費者相談センターに相談し、対応しました。
地震のあった次の日に「安全点検にまわってます」といろいろ家の外壁の様子を見ながら「危ないから今のうちに直しましょう」と言われて契約をしてしまったそうです。業者が帰ってから心配になって眠れなくなってしまったようです。すぐに相談してくださってよかったです。
ご要望をいただいていた公園の草刈り。草原のように伸びてしまった草を綺麗に刈ってもらいました。スッキリしました。ありがとうございました

10月なのに残暑のような夏日が続いています。扇風機やクーラーの活躍はもう少しありそうです。
緊急事態宣言も解除となり、時短ではありますが、対面で会える機会も少しずつ増えているようです。投票日も決まり、一日一日の予定をたてて、動いていきたいと思います。昨日は富士見市、志木市、三芳町の友人のところへ。久しぶりに対面でお会いすると、玄関先でついつい話が弾んでしまいますね~
20年来のお付き合いのあるI さん。私よりもかなり年上だということが、今さらながらわかりました。地域の活動や小学校でのボランティア活動などエネルギッシュに頑張っておられていましたが、ずっと継続されているご様子で本当に素晴らしい✨☺️
現在は藍染めに専念中だとか。今、展示会を開催中だそうで作品を見せていただきたいと思います。
I さんの近所にひまわりが一面に咲いていました。もう10月なのに珍しいなと思いきや、種をまくのを遅くすると今頃咲くそうです。
一人一人との出会いを大切に。対話することで元気をいただいた一日でした

孤立防ぎ、困窮者支える
世代・属性問わず全自治体で「重層的支援」/竹内政調会長が発表
 公明党の竹内譲政務調査会長は6日午後、衆院第2議員会館で記者会見し、次期衆院選向け重点政策の第5弾として、社会的孤立防止対策や非正規労働者・生活困窮者への支援策を発表した。竹内政調会長は“つながり支えあう社会”の実現に向け、世代・属性を問わない支援体制の構築や無料職業訓練の拡充、困窮者向けの「住宅手当」創設などに取り組むと強調した。
 【社会的孤立防止】
 一、公明党は今年3月から4月にかけて、社会的孤立に関わるNPO法人などの団体、個人へのヒアリング調査を計1039件行った。(この調査を踏まえて)子育て、介護など分野別の属性や世代を問わず、包括的に支援する「重層的支援体制整備事業」を全自治体で実施することが大事だと申し上げたい。
 一、昨年は自殺者数が11年ぶりに増加し、特に女性や子どもの増加が顕著だった。SNS(会員制交流サイト)を活用し、自殺防止の24時間相談体制などを充実させたい。
 一、ひきこもりなど、さまざまな生きづらさを抱える人が安心して過ごせる居場所づくりも大事だ。孤独・孤立対策に携わるNPO法人など民間団体への助成金制度も創設したい。
非正規向けの職業訓練を拡充
 【非正規労働者支援】
 一、非正規雇用で働く人を支援するため、(月10万円の生活費を受給しながら無料で職業訓練を受けられる)「求職者支援制度」をより拡充していく。また、パート・アルバイトなどシフト制で働く人の雇用の実態を調査した上で、職業訓練などによって、より安定した雇用に結び付ける取り組みを推進する。
 一、中小企業・小規模事業者支援を強化し、年率3%をめどに最低賃金を引き上げるとともに、「同一労働同一賃金」に基づく非正規労働者の処遇改善や正社員化に向けた支援も行う。
住まい確保へ「住宅手当」めざす
 【生活困窮者支援】
 一、(コロナ禍が長期化する中で)緊急小口資金(生活資金)などの特例貸し付けや住居確保給付金(家賃補助)の再支給、(困窮世帯への)自立支援金などの申請期限延長や支給要件緩和が必要だ。
 一、困窮者の生活を守る給付金の支給も検討しなければならない。岸田新政権も(現金給付について)言及しており、政府・与党で具体化させるべきだ。住宅確保に困難を抱える人に対する「住宅手当」の創設もめざしていく。
 【雇用調整助成金】
 一、(従業員に休業手当を支払う企業への)雇用調整助成金は、約4兆円が支出された結果、今年7月時点の完全失業率が主要先進国で最も低い2・8%に抑えられている。休業手当を受け取れていない労働者のための休業支援金を含めて、今後も感染状況を見つつ、(コロナ禍を受けた)特例措置を維持するべきだ。

若者・女性輝く社会へ✨
 
 公明党の山口那津男代表は5日午前、衆院第2議員会館で記者会見し、次期衆院選向け重点政策の第4弾として、若者や学生、女性が輝く共生社会をめざし、最低賃金の引き上げなどの支援策を発表した。山口代表は、若者・女性支援策について「政府与党の取り組みに、従来弱かった部分をしっかり反映させることが公明党独自の役割だ」と訴えた。
(若者)最低賃金3%引き上げ
 【若者の所得向上】
 一、国税庁調査によると、昨年の民間企業の平均給与は一昨年と比べ3万円余り減少している。若者の所得向上へ最低賃金について年率3%以上をめどに引き上げ、2020年代前半に全国加重平均で1000円超、20年代半ばには全都道府県の半数以上で1000円超をめざす。
高等教育無償化、年収590万円未満まで拡大
 【高等教育の無償化】
 一、大学など高等教育の無償化の対象(年収約380万円未満世帯)を、年収590万円未満世帯まで段階的に拡大する。約120万人が対象となり、全学生の約3人に1人が支援を受けられるようになる。また、自治体・企業が取り組む奨学金返還支援も拡大していく。
 【心のケアなど】
 一、メンタルヘルスの問題を抱える人に対し、初期支援の充実や専門家への相談につなげる「メンタルヘルス・ファーストエイド」の考え方に基づき、心の不調に悩む人を支える「心のサポーター」を全国で100万人養成する。
 一、ネット上の誹謗中傷の根絶に向け、適切かつ迅速な投稿削除やアカウント停止など、プラットフォーム事業者による取り組みの実効性を高めるとともに、侮辱罪の厳罰化を推進する。
 一、若者全体が抱える課題に取り組むため、若者政策を担う「若者担当大臣」の設置をめざしていきたい。
(女性)デジタル人材、10万人育成
 【女性への支援】
 一、女性政策は、党女性委員会が各地で女性の声に耳を傾けながら検討してきた。コロナ禍で女性の雇用や生活が厳しい状況に追い込まれている。「デジタル人材」の仕事は、育児や介護をしながらでもテレワークで取り組める。公明党は「女性デジタル人材育成10万人プラン」(仮称)で女性の活躍を後押ししする。
健康守る生理休暇の取得促進も
 一、女性特有の悩みなどを相談できる「オンライン相談」の整備、働く女性の健康を守る「生理休暇の取得」の促進、生理用品の無償提供を進めていきたい。
 一、性犯罪・性暴力の根絶をめざし、刑事法の改正に向けた取り組みを進める。痴漢対策として、ワンストップ支援センターの充実、女性専用車両の増設などを進めていく。
 【選択的夫婦別姓制度】
 一、婚姻後の仕事のキャリア維持など、さまざまな理由で希望する夫婦がそれぞれの姓を変えることなく結婚できるよう選択的夫婦別姓制度の導入をめざす。
 【性的マイノリティー】
 一、多様性を尊重する「誰一人取り残さない社会」をめざし、性的マイノリティーの権利擁護へ自治体パートナーシップ認定制度の推進とともに、性的指向と性自認に関する理解増進法などの法整備に取り組む。

 公明新聞より
 菅内閣は4日午前の臨時閣議で総辞職した。昨年9月に就任した菅義偉前首相の在職日数は384日。総辞職に当たり首相談話を閣議決定し、「この1年間で国民が安心と希望を持てる未来のために道筋を示すことができた」と強調した。
 菅前首相は4日午後、衆参両院の公明党控室にそれぞれ退任あいさつに訪れた。
 衆院では、菅前首相が石井啓一幹事長らに「お世話になりました。ありがとうございました」と語り、公明の協力に謝意を示した。
 一方、参院で菅前首相は、労をねぎらう山口那津男代表らに対して「どうもありがとうございました」と述べ、深く頭を下げた。花束を受け取り、大きな拍手で見送られた。
コロナとの闘いは、心休むこともなかったことと思います。本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

岡本みつなり議員(衆院選東京12区予定候補)の街頭演説会へ
王子駅北口前にて岡本みつなり衆議院議員の街頭演説会を聞いて参りました。岡本さんの話は本当に分かりやすく、聞いている方々への配慮、そしてユーモアを交えて皆さんを笑顔にさせてくれます。素晴らしい。
演説後、フットワークも軽やかにスマイルで皆さんにご挨拶。
目の前の一人に接する誠実さを感じます。卓越した語学力で世界をまたにかけて働いてこられた岡本みつなりさん。何としても勝利を誓いました。
その後は北区、豊島区へバスで移動。都内はアクセスがよいです。

公明党は教育や子育て支援の政策を社会保障の柱に据え、粘り強く訴えて、実現に導いてきました✨
◯幼児教育・保育の無償化
◯私立高校授業料実質無償化
◯高等教育の無償化
3つの無償化をはじめ、妊娠期から子育て期まで切れ目なくサポートする子育て世代向けの実績10項目‼️

 自民党の岸田文雄新総裁と公明党の山口那津男代表は1日午後、国会内で会談し、岸田新総裁選出に伴い、新型コロナウイルス対策の強化などを盛り込んだ新たな連立政権の合意文書を確認し、それぞれ署名した。会談で両党首は、次期衆院選について、政権選択選挙になることから、自公連立政権の方向性を示した政権合意をしっかり訴え、自公両党の候補を選んでもらえるよう全力を挙げる方針を確認。今後の政権運営では、国民の声を政治に生かしていくことが重要だとの認識で一致した。政権合意を受け、4日の衆参両院での首相指名を経て、自公連立政権による岸田新内閣が発足する。
謙虚、真摯な運営に努める
 連立政権合意では今後の政権運営の基本方針について、前文で「謙虚な姿勢で真摯な政権運営に努め、国民の命と健康、雇用と暮らしを守る」と明記。「コロナ禍の克服と力強い日本の再生を成し遂げる」として、新政権で推進する10項目の政策を列挙した。
 まず、コロナ対策について病床・医療人材の確保や療養体制の整備、適切な治療の提供など医療提供体制の再構築を進めると表明。ワクチン接種の推進や国産ワクチン・治療薬の開発体制の強化を掲げた。
 子育て・教育では、「長期化するコロナ禍の影響から子どもたちを守る緊急の支援を実施する」と明記。政治改革では「政治の信頼回復を図るため、当選無効となった議員の歳費返納等を義務付ける法改正の速やかな実現」を盛り込んだ。
 このほか、生活困窮者や孤独・孤立に苦しむ人への支援や、女性や若者が抱える課題解決などに取り組む方針も示した。
 党首会談で岸田新総裁は「コロナで痛めつけられた国難とも言うべき課題を共に乗り越え、国民生活や経済を立て直すことに力を合わせていきたい。自公の執行部が政権運営に力を合わせていくことが重要だ」と力説した。
 山口代表は、「国民の声を聞き、謙虚な姿勢で真摯に政権運営に当たることは自公連立政権の原点とも言うべきところだ」と指摘。「しっかり連立政権を支え、力を合わせて国民の期待に応えていきたい」と強調した。

「埼玉県エスカレーターの安全な利用の促進に関する条例」が施行されます。
多くの駅や商業施設などに設置されているエスカレーターは、便利な反面、利用方法によっては危険な事故につながる恐れがあります。
お子さんや高齢者、妊婦さん、身体の不自由な方など、さまざまな方が利用するエスカレーターです。事故防止のため、安全に利用しましょう。
利用者の義務(第5条)
 立ち止まった事態でエスカレーターを利用しなければならない
管理者の義務(第6条)
 利用者に対し、立ち止まった状態でエスカレーターを利用すべきことを周知しなければならない。
※いずれも罰則規定はありません。
エスカレーターは緊急停止することもあるので安全のために手すりにもつかまりましょう❗

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