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公明党の主張が大きく反映されました。主な施策の内容です。
新型コロナ対策
 ワクチン3回目を無料化
 無症状者への検査も拡充
生活・事業者支援
 困窮世帯、学生に10万円  
 売上減企業向け給付金も
子ども・教育 
 10万円給付、18歳以下に
 小学校「教科担任」導入
賃上げ促進
 介護士らの給与引き上げ
デジタル化
 マイナポイント第2弾実施
脱炭素化
 環境配慮の行動にポイント

公明新聞より
 今週末に実施される大学入学共通テストを皮切りに、受験シーズンが本格的に始まります。一方で、新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」が広がりを見せるなど全国的に感染が拡大しており、万が一、受験生が感染したり、濃厚接触者と認定された場合は、どう対応したらいいのでしょうか。
 もし感染して入院や自宅療養が必要となった場合は、当日の受験ができなくなります。しかし、受験機会の確保のため、大学などが独自に追試験の日程を設定しているケースがほとんどですので、受験票などに記載されている問い合わせ先や大学・学校などに連絡して申請してください。大学入学共通テストは今月29、30日に追試験が行われます。追試験を希望する人は14日が午前9時~午後5時、15日が午前7時30分~午後6時10分、16日が午前7時30分~午後5時50分までに申請が必要です。
 また、濃厚接触者となった場合は、①検査結果が陰性②当日も無症状③公共交通機関を使わず試験会場に移動――の条件を満たす受験生は、別室での受験が可能です。その上で移動手段については、事前に予約したタクシーやハイヤーを利用することができます。予約せずに「流し車両」を利用することはできませんので必ず予約してください。
タクシー手配の相談窓口を設置
 一方、自力でタクシーなどの予約ができない場合を想定し、政府はタクシー手配を支援する相談窓口(℡03・6734・3317)を設置しました。受付は平日午前9時30分~午後4時45分です。詳しくは文部科学省のホームページ「大学入試情報提供サイト」で確認してください。
 政府は当初、オミクロン株の濃厚接触者の受験やタクシー利用を認めていませんでした。これを受け公明党は受験機会が不公平にならないよう政府に方針の見直しを求めていました。

四季の励ましから
生命には「生き抜く力」がある。
「治す力」がある。
それを引き出す
最高の「大良薬」が
妙法である。
病気を
宿命転換の好機と定める。
その強気一念が、
一切の障魔を破り、
幸福への軌道を広げる。
人間誰しも
病気になることはある。
肝心なのは
「病気に負けない」ことだ。
「強い心」「負けない心」が
あるかぎり、
人間は、すべてを
プラスに転じていける。
勝つことよりも負けないことが大切なことだと言われます。自分の可能性を信じ、負けじ魂を燃え上がらせることがプラスへの方向につながるのだと思います。また、人と比べて落ち込んだり、諦めたりしてもいけないと。
昨日の成人式の皆さんのように、清新な気持ちで頑張りたいと思います✨

 晴れて成人を迎えられた皆様、ご家族の皆様、大変におめでとうございます㊗️✨
新座市では1623人の皆様が成人の日を迎えられました。
式典はコロナの感染拡大防止のため、出身中学校の校区ごと3回に分けて開催されました。
安藤ともき県議会議員と市議団7名は新成人の皆様を祝福するため、志木駅南口で「成人の日記念街頭演説会」を開催しました。
公明党は若者の声に耳を傾け、携帯電話の料金引き下げ、無料Wi‐Fiの拡充、奨学金返還支援拡大、不妊・不育症の支援拡大などの政策を実現してきました。
「青年の声こそ未来を拓く力」です✨公明党は若者の声が政治に届き、未来を生きる若者が希望を持てる社会の実現を目指してまいります‼️

公明新聞より
 あす10日は「成人の日」。将来に漠然とした不安を抱えていると言われる現代の若者たちへ、医師の鎌田實氏、女優の中江有里さん、公明党の太田昭宏常任顧問の3氏から、エールを送ってもらいました。
自分を大切にし、1%でいい。誰かのために生きてみよう/医師・作家 鎌田實氏
 良い習慣を身に付けることは、若者の特権です。お金も特別な才能もいりません。
 僕自身の20代の頃を振り返って、続けて良かったと思うことがあります。大学受験に向けて高校生の頃から、朝4時半に起きて7時半までを勉強の時間に充てていました。受験後も4時半起きが習慣として残り、65歳まで続けました。この朝時間に、小説や詩を読んだり、音楽を聞いたり、文章を書いたり――誰にも邪魔されない自分一人の時間は毎日の活力になりました。一番忙しかった50代の頃に『がんばらない』というベストセラー本を執筆できたのも早起きのおかげです。
 もう一つ、若い人たちに伝えたいのは、「相手の身になる」練習をしてほしいということ。相手の身になって生きてきた結果、今の僕の人生があります。大学の医学部を卒業し、同期が大学の医局に残る中、僕は医者がいなくて困っている地方病院に行った。そこで30代で院長となり、健康寿命を伸ばす医療改革を進めました。原発事故が起きた旧ソ連のチェルノブイリの子どもたちへ支援を始めたのも、何か自分にできることはないかと思ったからです。
 「相手の身になる」とは、苦しい自己犠牲や周りの“空気”ばかり伺ってビクビクすることとは違います。そこには何かを学び取りたいという向上心があります。
 自分を大切にし、1%でいい、誰かのために生きてみる。“利他”と“利己”のバランスのいい大人になってほしいと願っています。
負けを恐れずに。将来はあなたの足元から続く道/作家・女優 中江有里さん
 誰も一生のうち将来について何度も考えたり、思い描いたりする。
 ぼんやりとしたものから、具体的な職業、住みたい街、一緒にいたい人、続けたい趣味、夢は限りなく広がる。
 残念ながら、それらは思い通りにはならない。努力すれば必ず夢がかなうわけでもないのも気づいているはず。人生が勝負だとすれば、多分「負け」てばかりだ。
 こんなことを書くと暗い気持ちになるかもしれない。でも「負け」を知らない人は成長しない。
 俳優の児玉清さんの著書『負けるのは美しく』には児玉さんの負けることへの美学が説かれている。わたしなりに読解すると、こういうこと。
 周囲に自分の意見が通らず、仕方なく妥協する。しかしそれは「負け」である。そこで児玉さんは考えた。
 「どうせ負けるなら美しく負けよう」
 負け方にその人となりがあらわれる。負けたことのない人はどこにもいない。負けをポジティブに受け入れることで心は落ち着く。
 加えて言うなら負けを恐れていたら決して勝つことはできない。夢の実現のために努力し、もしその夢がかなわなかったとしても悲観しないでほしい。夢を持つこと自体、あなたが勝つ可能性を得た証しなのだから。
 そして勝ち負けはその瞬間の結果だ。勝負はいつひっくり返るかわからない。繰り返す日々に結果を変える秘訣はある。
 奇跡を受け身に待つのではなく、自ら引き起こそう。将来はあなたの足元から続く道。どこへ行くのもあなた次第だ。
現実逃避せず、常に一歩踏み込む努力続ける人に/公明党常任顧問 太田昭宏氏
 変化にどう立ち向かうか。これこそが今後を担う若い人に重要だと思います。「竹は節目で伸びていく」と言いますが、変化に逃げず、たじろがず、若く力強いエネルギーで乗り越えていく。そこに太い骨格、人生の節が築かれていきます。その苦楽を共にした共戦の友は、「人生の宝」です。
 人生100年時代――。なんと皆さんは、2100年の世界と日本を見ることができます。しかし迎える社会の波は、高く荒い。2050年ですら、予想不可能、視界は深い霧に閉ざされており、変化のスピードは速く、不安定です。既に今、AI、IoT、ロボット、デジタル社会への急進展、地球環境・エネルギー問題、激甚化する大災害や予想される大地震、そして人口減少・少子高齢社会……。私たちの経済、社会、生活、働き方に“激震”ともいう変化をもたらしています。
 変化激しき時代を“大変”とするか、多様な挑戦ができて“面白い”とするか。変わる勇気と覚悟、行動力を持った人と組織だけが生き残るとも言われます。昨年のパラリンピックのメッセージは、無理だと諦めないで「Impossible(無理)」ではなく、「I’m possible(私はできる)」。そのことを選手たちは感動的に見せてくれました。激変する社会に、「それは無理」と言いがちな若者ではなく、変化を面白いと感ずる感性とエネルギー溢れる人に。そして現実から逃避せず、常に一歩踏み込む努力を持続する人に――。その若々しい生命力に心から期待し、エールを送ります。

地方議会 定例会から
 安藤ともき県議が12月定例会にて災害時の避難所となる県立高校の体育館へのエアコン設置を求めました。
県教育長から「エアコン設置も選択肢に含めていきたい」と答弁を引き出しました。
年明けから、新年のご挨拶と共にアンケート調査で地域の方々に訪問対話をさせていただいています☺️
近況報告をしながら、入院していたり怪我をされていたりとのお話を伺い、地域の皆様の健康や無事故を祈らねばと改めて。「困った時はどなたに?」と伺うと「あなたに頼むよ❗」と言っていただき、身が引き締まる思いです✊✨
雪❄️⛄は溶けたようですが、残っている雪のせいか風が冷たく感じます。マンションの屋上から綺麗に富士山が見えました~☺️

 「大衆とともに」の立党精神から60年の節目を迎えた2022年。公明党は全議員が立党精神を胸に、各地で徹して現場に飛び込み、新たな対話の大運動を展開する。その一環として、今月から「アンケート運動」が始まった。中小企業経営者や高齢者らと膝詰めの対話を行い、意見や要望に耳を傾ける公明議員の活動を紹介する。
社会保険料の負担重く/京都市で竹内政調会長
 公明党の竹内譲政務調査会長は5日、わらび粉やきな粉など和菓子材料の卸売業を営む株式会社ヤマグチ(京都市中京区)を訪問し、中小企業などの支援拡充に向けたアンケートを行った。
 山口隆平代表取締役は、コロナ禍による売り上げ減で、社会保険料の会社負担の納付に苦労したと回答。「会社を守る責任があるので、自らの給料を削った」と話した。また首都圏をはじめ遠隔地からの観光客が早期に回復するよう、今後の対策に期待を込めた。
 竹内氏は、「政策立案に反映したい」と応じた。
デジタル活用に支援必要/都内で竹谷女性局長
 竹谷とし子女性局長(参院議員、参院選予定候補=東京選挙区)は6日、東京都台東区内で石井喜久子さん(79)、浜田時代さん(83)と会い、高齢者支援の充実に向けたアンケートを実施した。
 石井さんらから「デジタル化に対応できない」との声が寄せられたのに対し、竹谷局長は、高齢者らのデジタル活用を地域でサポートする「デジタル活用支援員」の充実を公明党が推進していることを紹介した。
 このほか、年金や住まいを巡る課題についても意見を交わした。竹谷局長は「現場の声を政策に反映できるように取り組んでいく」と語った。
1~2月実施、政策立案に生かす
 アンケート運動は、今年1月から2月にかけて実施。公明党の政策立案の基本である「小さな声を聴く力」を発揮し、現場の課題を把握して今後の政策立案に生かす。全国統一のテーマは①子育て応援②高齢者支援③中小企業・小規模事業者支援―の三つ。回答はパソコンやスマートフォンで各議員が入力する。また、各地域で独自のテーマを設定することも可能だ。3月から5月の連休前までをめどに、アンケート運動の結果をチラシなどにまとめて、議員が主催する「地域懇談会」などで報告する。

 天気予報通りに正午過ぎからチラチラと粉雪が降り始めました。この冬の初雪です❄️雪だるま⛄を作れるくらい積もりました。
一昨日、車のタイヤをスタッドレスタイヤに履き替えたので準備万端ですが、路面の凍結には十分に気をつけます。明日の朝の出勤、通学では転倒などにお気をつけ下さい。
今日は企業への新年のご挨拶、そしてアンケートを持って歩きました。
「大衆とともに」の立党精神を示されてから60年。公明党議員の使命は生活現場に根差して庶民に寄り添い、衆望に応え抜いていくことに尽きます✨皆様の声をお聞かせ下さい。ご協力どうぞよろしくお願いします‍。

 昨日、市役所は仕事始め。公明党新座市議団7名は安藤ともき県議と共に並木傑市長に新年のご挨拶をして意見交換をしました。
新たな変異株の感染予防にも留意し、市民生活の向上のため、様々な事業を進めていけるように働いて参ります。
今日は午前中、県庁へ。それから叔父、中学時代の同級生のところへご挨拶。昔住んでいたさいたま市、懐かしい思い出があります☺️荒川の土手からの富士山を写しました。
寒さも一段と厳しくなっています。空気も乾燥しています。体調管理にお気をつけ下さい☺️

 今日から仕事始めの皆様、この一年も健康でご活躍される事を心よりお祈り申し上げます
午前中、並木市長へ安藤ともき県会議員と市議団でご挨拶に伺いました。今年度の事業についての意見交換を。
市長の新たな年の決意をお聞きし、コロナという禍を乗り越え、新座市の発展のため尽力しよう‼️と誓い合いました。
「大衆とともに」の立党精神が示されて今年で60年、更に「小さな声を聴く力」を養い全力で働いて参ります。

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