11月はケアラー月間です。
ケアラーとは、こころやからだに不調のある人の「介護」や「看病」「療育」「世話」「気づかい」など、ケアの必要な家族や近親者、友人、知人などを無償でケアする人のことです。これまで、支援の中心はケア対象者でしたが、ケアラーの抱える問題にも目を向け、支援していくことが求められています。
新座市ホームページより
【ケアラーパネル展を開催します】
期間:11月13日㈪~11月16日㈭
場所:市役所市民ギャラリー前
詳しくは⇒
https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/23/carer-panel2023.html
#新座市 #ケアラー #ヤングケアラー #ケアラー月間
4年ぶりの開催となりました「妙音沢クリーンアップ作戦」へ
市民ボランティア、シルバー人材センター、グリーンサポーター、町内会、市職員など100名近くの方が参加され、清掃作業を行いました。私も安藤ともき県議、滝本市議と共に参加しました。
妙音沢緑地は、豊富な湧水、貴重な植物が自生する新座市の貴重な観光資源です。グリーンサポーターの活動の場所にもなりました。これからも貴重な自然環境を保全していきたいと思います。
すわ緑風園ふれあいまつりへ
「4年ぶりだヨ!全員集合〜歌おう・踊ろう・繋がろう〜」と楽しいテーマ。お天気に恵まれて良かったですね☺️
和光市の冨澤市議、伊藤市議、志木市の西川市議、新座市の滝本市議とお会いし、一緒に写真を撮っていただきました。
お昼は知り合いの娘さんのお店でランチをいただきました。本格的なカレーで美味しかったです✨
帰り道に朝霞の友人宅へ。
タイミングよく仕事に行く前にお会い出来ました☺️しかし、11月とは思えない暑さでした

女性の健康
乳がん・子宮頸がん検診無料券などで受診率向上に向けて、国会・地方議員が連携し訴えたことで、2009年度から検診無料クーポンが全市区町村で配布されています。
生理の貧困
他党に先駆け対策訴え、無償配布など支援が進みました。
生理の時は体調が悪いが、欠席したら成績や内申点に悪影響が出て、入試で不利になるかもしれない─。
そんな受験生の不安を受け止めた山本香苗参議院議員は国会質疑で政府に対応を要請。生理に伴う欠席が不利にならないような配慮を求める通知を出しました。
未婚のひとり親
「寡婦(寡夫)控除」について、婚姻歴がないと適用されず、課税額に応じて決まる保育料などでも不利益を被るケースが多くありました。理不尽な状況の改善へ粘り強く取り組み、2020年度の税制改正で婚姻歴の有無や性別を問わずに税負担を減らす「ひとり親控除」の創設を実現しました。

【予算要望書を提出】
本日、11月1日は53回目の新座市制施行記念日です。新座市は昭和45年11月1日に埼玉県で30番目の市として市制を施行しました。当時は人口も7万5千人余でありましたが、今や16万人を要する中堅都市と発展しています。
本日、公明党新座市議団は並木傑市長に「令和6年度 予算編成並びに施策に関する要望書」を提出しました。
「都市高速鉄道12号線延伸促進活動の推進」「認知症対策の強化」、「学校給食費改定分の市負担を継続」「安全な道路環境維持のための点検・補修と予算の増額」など16項目の重点施策を含め、111項目をまとめ要望書として提出致しました。
これからも市民の皆様のご要望にこたえるため、全力で働いてまいります。

新座快適みらい都市市民まつり
第41回健康まつりへ
市議団の皆様と参加させていただきました。開会式では牧田実行委員長より開催のご挨拶。並木傑市長、白井忠雄議長、安藤ともき、平松だいすけ両県議からも人生100年時代に向かって、自身の健康をどう保つか様々な視点からお話がありました。
「8020よい歯のコンクール」の受賞者の表彰式も行われました。おめでとうございます。受賞された皆様のように、自分の歯でいつまでも食事をしたいと思いました✨
血圧、血管年齢・骨密度の測定や、医師や保健師による健康相談、大腸がんクイズ、歯科相談、べジチェック体験による推定野菜摂取量の測定(私は今年も少ないとの測定でした)、減塩体験コーナーなどたくさんのコーナーがありました。
クイズラリーでは、野菜クイズ・認知症を知ろう・献血パネル展示から景品つきのクイズ。新座の新鮮野菜をいただきました。
屋外では、新座市食品衛生協会会員の皆様の手作り焼きそばなど配布をしてくだいました。
様々工夫を凝らしての企画に、自身の健康を見直す良い機会となりました。ご尽力いただきました皆様に感謝申し上げます。
寒暖差が大きい時期です。体調管理にお気をつけ下さい。今週も元気に頑張ります‼️




