今日は気温が上昇し、黄砂も飛来していたようです。
今週は公明にいざを持ちながら事業者の方へ地域応援ぷらすクーポンの再配布のご紹介をしています。
このぷらすクーポンは昨年も市内の全世帯に配布され、市民の方にも事業者の皆さんにも好評でした。
6月中旬にはクーポン券(500円×4枚)が再配布される予定です。
現在、取扱店の募集をしています。
市のホームページをご覧下さい。
https://www.city.niiza.lg.jp/site/chiikiouen-coupon/
多くの市民の皆様に活用されるようにと願っています
昨年もこのクーポンを使ってランチをしたお店にもご紹介に行くと、大栄翔関のサインを見つけました~✨

新座市ホームページより
低所得者の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金を給付します。
この度、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中で、国は低所得の子育て世帯に対し、その実情を踏まえた生活の支援を行う観点から、「低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金」を支給するため、「令和2年度新型コロナウイルス感染症対策予備費」の活用を令和3年3月 23 日に閣議決定しました。
厚生労働省ホームページ 低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金について
低所得のふたり親世帯等への給付について
「低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金」のうち、住民税非課税世帯を対象とする「低所得のふたり親世帯等(ひとり親以外)」への給付金については、現在国において具体的な制度を検討中です。
詳細が示され次第検討を進め、改めてお知らせします。
低所得のひとり親世帯への給付概要
ア 児童扶養手当受給者
令和3年4月分の児童扶養手当の支給を受けている者
イ 公的年金給付等受給者
公的年金等を受給していることにより、令和3年4月分の児童扶養手当の支給を受けていない者
※児童扶養手当に係る支給制限限度額を下回る者に限る。
ウ 家計急変者
令和3年4月分の児童扶養手当は受給していないが、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変するなど、収入が児童扶養手当を受給している方と同じ水準となっている者
(2) 給付額
児童1人あたり一律5万円
市ホームページで申請の説明です。https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/26/tetuduki.html

公明新聞より
日本120位
変化早く世界から置き去りに/一般財団法人女性労働協会会長 岩田三代
「男女平等 日本120位」「G7(先進7カ国)で最低」。今年3月31日付の新聞各紙はこんな見出しで日本の男女平等の遅れを伝えました。
ダボス会議を主催するスイスの研究機関「世界経済フォーラム」が、毎年発表している男女平等ランキングです。日本は156カ国中120位。前年の121位から一つ順位を上げましたが、多くの途上国にも水をあけられています。
順位は政治、経済、教育、健康の4分野で、男女平等がどれだけ実現できているかを数値化したジェンダーギャップ指数をもとに発表されます。日本は政治分野が147位、経済分野が117位と低く全体の順位を落としました。
女性の国会議員や閣僚、企業の管理職や役員の少なさは長年言われているにもかかわらず、改善しません。衆院議員の女性比率は1割に満たず、参院議員で2割強です。これでは多様な意見を反映した政治は、難しいのではないでしょうか。
上位5位はアイスランド、フィンランド、ノルウェー、ニュージーランド、スウェーデンです。これらの国は、女性首相の活躍が目立つ国でもあります。
ランキングが始まった2006年に日本の順位は80位でした。対象国数が違うので単純比較はできませんが、下降傾向をたどっています。日本も男女平等の努力はしています。しかし、世界の変化はそれ以上に速いのです。「変わらない」日本は、世界に置き去りにされつつあります。

今日は「こどもの日」です。
朝のテレビで“コロナ禍で変化 子どもたちの将来の夢”が紹介されていました。
男の子
①会社員 ②YouTuber ③サッカー選手 ④ゲーム制作 ⑤野球選手
女の子
①パティシエ ②教師 ③保育士 ④会社員 ⑤漫画家
会社員が入っているのはお父さんお母さんが自宅でテレワークしている姿がカッコいいからだそうです。
コロナ禍での変化ですね
本日の公明新聞より
【東京都こども基本条例】施行
都議会公明党は識者らと意見交換しながら原案を作成。自民党などと共に、議会に条例案を共同提案しました。
子どもたちの笑顔をあふれる社会の実現に頑張ります✨
我慢のゴールデンウィークでしたが、今日でとうとう最終日。
明日からまた、学校や仕事が始まります。体調を整えていきましょう。

今日、5月3日は74回目となる憲法記念日を迎えました。
安藤ともき県議と新座市議団はこの日を記念して志木駅南口、新座駅南口、栗原交差点にて「憲法記念日街頭演説会」を開催しました。
滝本議員、佐藤議員よりは、新座市のワクチン接種、コロナ禍での緊急経済対策の取り組みを紹介しました。安藤県議からは、パルスオキシメーターなどの貸し出しの実現など県のコロナ対策、コロナ禍での防災対策をお伝えしました。
今日の日本社会の平和と繁栄があるのは、日本国憲法の存在と、その精神の実現に全力をあげてこられた全ての方々の努力のおかげてあると、心から敬意を表し、感謝申し上げます。これからも公明党は人権と平和の理念の実現のため全力で働いて参ります。





