核兵器禁止条約締約国会合にオブザーバーとしてでも参加を!
中学校35人学級検討を
少子社会トータルプラン/古屋範子副代表に聞く
第2次補正予算のポイントを紹介
コロナ禍の中苦しい生活を強いられている市民の皆様に、少しでも後押しができるように取り組んでいる「羽曳野市の独自施策」について改めて紹介します。
《第一弾》(5月8日臨時議会で決定)
■水道料金基本使用料を半年間無料に。
■私立小学校再開後の給食費を無料に。(令和3年3月まで)
■私立中学校再開後の給食費を半額に。(令和3年3月まで)
■市立幼稚園の全保育室にエアコン設置。
■市長の給与50%カット、特別職の期末手当20%カット。
《第二弾》(6月議会に上程予定)
■全ての認可保育施設の給食にかかる費用を実質無料に。
■特別定額給付金の対象外となる新生児への支援金を給付。(4月28日~7月31日生まれ)
■府の休業用による給付金を受け取れなかった事業者に市独自の支援金を給付。
■市独自の「市民応援給付金」を給付。(1人1万円)
■羽曳野応援商品券を配布。(各世帯5千円分)
まだまだ厳しい状況は続きますが、引き続き羽曳野市民の皆様の生活を守るため、戦ってまいります。
何かありましたらお気軽にご連絡ください。










