連日の熱い都議選の闘い。一進一退の攻防です。
そんな中、本日、阿佐ヶ谷駅南口で開催された、まつば多美子候補の街頭演説会に、山口なつお代表が駆けつけました。大変多くの皆さまが足を止め、足を運んでくださいました

山口代表からは、「今回の選挙は、昨年小池知事が誕生し、どう都政を前に進めていくのか、それが問われる選挙です。知事と議会は“車の両輪”。誰が議会でその役割を担うのか。
都議会公明党は、(1)身を切る改革(2)私立高校授業料の実質無償化(3)人にやさしい街づくりの「3つの挑戦」を真っ先に提言し、知事との協議を重ね全てを実現した。その中心になったのが、まつば多美子さんなのです。公明党には合意をつくりだす力がある。」
「都議選で国政の課題ばかり語る候補は本物ではなく、都政の課題に真剣に向き合う姿勢がない。無責任な証拠だ。これまでの具体的な実績や経験と、これからのビジョンをきちんと訴えるまつば多美子、どうか皆さまのお力で勝たせてください!」と力強い応援がありました。
「まつばさんは大丈夫・・・」他陣営からの根拠のない”安泰説”に苦しめられています。実は、この言葉こそが、「恐怖のフレーズ」なのです。
この大混戦、まつば多美子を勝たせてください!よろしくお願いいたします!
