週に2、3回、朝の駅頭でご挨拶に立たせていただいています。

今朝は地元近くの駅で立っていると、面識のない60歳代後半の壮年の方が話しかけてこられました。
「公明党の山口さんは、話しが上手だね」からはじまり、保守・リベラルについて、マスコミの政治報道について、テロの脅威や北朝鮮の核問題等、話がつきず、1時間近くも、その方との立ち話になりました。
その方は、公明党の議員とは面識もなく、公明党についてあまりご存じなかったのですが、ゆっくりとお話しができ、深いご理解をいただくことができました。駅頭とはいえ、今日はほとんどがその方との立ち話に終わりましたが、たまには、こういうのも良いかと。