本日、JR阿佐ヶ谷駅にて公明党杉並総支部(総支部長:松葉多美子都議会議員)の新春街頭演説会を開催いたしました。

昨年の御礼と今年の抱負について、一人ひとり挨拶をさせて頂きました。

「10年ひと昔」は過去の話。変化の激しい現代では、1、2年が遠い過去のような感覚です。アンテナを張り巡らし情報を敏感につかみとる一方で、広い視野で物事をとらえ本質を見極める感性を磨いていかなければ、時代に追い付いていけません。今年は、「挑戦」「学び」「開かれた対話」で議員力・人間力を高めていきたいと思います。
話は変わりますが、今年の正月は、箱根ニューイヤー駅伝で、母校の創価大学が2回目の出場にもかかわらず総合12位と大躍進を果たしました。偉大な後輩の力走をテレビで観戦し、大きな勇気をもらいました。刺激されて、汗を流しに済美山運動場に行きました。いつ来てもきれいな運動場です。

今年のお正月は温かくて過ごしやすかったですね。
