
本日、杉並公会堂大ホールにて、竹谷とし子さんの時局講演会が行われました。
本日の講演会は、男性の方々を中心にご招待いたしました。
竹谷とし子さんと野球評論家の小関竜也さんとのトーク。更には公明党幹事長代理の高木陽介代議士も登壇しました。
国と地方の借金が880兆円を超えるといわれている現在、公認会計士である竹谷さんは「会計のプロの目線」でストック(資産)を最大限に活用してい く必要性を指摘し、そのためにも国の財政の「見える化」(財務諸表を含む財政データの整備)をまず行わなければならないと訴えられました。
土曜日の夜にも関わらず、公会堂が満席になるほどの多くのお客様に来て頂きました。大変にありがとうございました。
写真は、竹谷とし子さんのブログより
