
連日、杉並区内の駅頭やスーパーの駐車場脇等に出て公明党のマニフェストについてお話をさせて頂いています。
「政権選択」はあくまでも「手段」であり、「目的」ではありません。政治の目的は、政権を取ることではなく、国民の福祉増進だと考えます。あくまでも、国民のためであり、政治家の権力争いのためでは決してありません。
そういう意味で、政権を取ってどういう政策を進めていくのか ― まさに「政策選択」であるべきです。
公明党は「生活を守り抜く」という政治信念のもと、将来に希望の持てる国づくりを進めていく決意です。
こちらから公明党マニフェスト(PDF版)をどうぞお読み下さい。⇒ 「公明党マニフェスト2009」
