津波避難訓練 2026年3月1日 地元の津波避難訓練に参加。この地域の住民は、津波から逃げるためには背後の山に向かって避難しなければならないが、狭い踏切をわたらなければならない大きな課題がある。この地点に人が殺到し、高齢者も多いことから改善が求められる。鉄道事業者の理解を強く求めたい。 前の記事