他に、○通信・情報設備の保守点検はどのような形で行われ、現状はどうか?
○和光市版保全情報システムの概要は?更新の優先順位は。
○施設の長寿命化とともに、もう一方の省エネルギー化・省資源化の視点が必要であるが、このシステムを活用した省エネルギーに関する考え方は?
○現在、多くの公有財産が活用されていない状況にあるため、今後は、効率的な公有財産の利活用を積極的に推進すべきであるが?
など、質問を展開しましたが、一般質問がインターネットに上がっています。興味のある方はご覧ください。
http://www.gikai-web.com/dvl-wako/index.html
先日の賀詞交換会で矢倉さんといっしょに和光市議団で写真を。矢倉さん、はじけるような笑顔です。これは開始前ですが、和光市からも多くの参加を得て、盛大に開催されました。
以下、公明新聞 2013/02/15付記事
公明党の山口那津男代表は14日、さいたま市で開かれた党埼玉県本部(西田実仁代表=参院議員)の新春の集いに出席し、あいさつした。太田昭宏国土交通相(公明党)や西田県代表、矢倉かつお党青年局次長(参院選予定候補=埼玉選挙区)のほか、上田清司同県知事ら多数の来賓が参加した。
あいさつの中で山口代表は「(自公)連立政権の課題は、まず景気経済を浮揚させること」として、2012年度補正予算に13年度本予算を加えた「15カ月予算」の成立、執行を急ぐと強調した。
一方、「政治が安定し、国や国民が直面する重要課題を確実に解決していく政治の意思決定が必要」と強調。そのために自公政権は与野党の合意形成に尽力していくと訴えた。
太田国交相は、景気回復や東北の復興、防災・減災を含めた危機管理に全力を尽くすとあいさつ。矢倉氏は「世界で勝ち、世界の希望になる日本にし、国民の安心・安全を守る」と決意を述べた。
和光市では、市内の交通安全対策として「ゾーン30」というものを計画しています。
これは、ゾーン内の最高速度30kmの区域規制や路側帯、拡幅と、車道中央線の抹消による車道の狭窄を主体とした整備の設置などを図り、道幅を狭くして舗装を広く取り歩行者の安全を図るものです。
「日の丸の支援がなければ、こんな賞は受賞できなかった」。
こうした支援に加え、自公政権が編成した09年度補正予算では、山中教授ら最先端の研究者30人にそれぞれ5年間で100億円規模の資金を提供することになりました。しかし、同年9月に発足した民主党政権はこの事業の予算を大幅に縮減し、山中教授への資金を50億円に半減させました。
「造血幹細胞移植推進法の意義は大きい。成立に尽力した公明党に心から感謝したい」
これは推進法の35条に、さい帯血を研究に用いることができるとの規定が盛り込まれたからです。これにより、iPS細胞など再生医療の研究に、さい帯血を利用することが法的に可能となりました。
youtube: 山中教授講演








