公明党和歌山第8支部「ダルニー奨学金」を支援する会(小林ユリ子会長)は書き損じハガキを回収、日本民際交流センターに送付

タイ・ラオスは世界で最も貧しい国の一つと言われており、就学率も極端に低い。

日本民際交流センターは、書き損じのハガキの提供を呼びかけ250枚で(1万円相当)でタイ・ラオスの一人の子どもの年間学費になる。

公明党和歌山第8支部「ダルニー奨学金」を支援する会は支部会などで書き損じハガキの提供を呼びかけ831枚の書き損じハガキ、テレホンカードを回収した。

書き損じのハガキを郵便局で80円切手と交換(手数料が1枚につき5円)し、455枚の切手とテレホンカード等を送付。約4人のタイ・ラオスの子どもたちの1年間の学費を支援することができました。ご協力をいただきました皆様に感謝申し上げます。尚、引き続き書き損じハガキを回収しますので、よろしくお願いします。

平成18年10月20日をもって11月度実配有権者比1%(400部)を超える公明新聞を拡張

党員・支持者の皆様の激闘によりまして、11月度実配有権者比1%を越える公明新聞の拡張をすることができました。心より御礼申し上げます

平成18年10月10日現在では、和歌山第8支部として9地区中5地区しか1%を達成できていませんでしたが、最後まで絶対あきらめない執念の戦いで10月20日をもって全地区が1%を超える戦いをすることができました。大変ありがとうございました。

大橋市政2期目のスタートにあたり、市長に対して7項目を強く要望!

一、財政の健全化に全力を挙げること

一、公約の早期実現に努めること

一、入札制度の透明性を高めること

一、綱紀粛正に勤めること

一、組織の最高責任者として自浄作用がはたらく意識改革に努めること

一、政治的に中立な立場をとり、安定性・継続性に努めること

一、予算計上にあたっては、計画を明示した上で、十分な精査を行い、また予算配分に 

  は、市民福祉の向上を最優先にすること

  特に障害者自立支援法に伴う利用者の負担軽減を図るために、市独自の減免制度

  を早急に実施すること

 

H18年5月27日 片男波清掃を党員さん中心に総勢35名で実施しました。

海開きの前に毎年実施しています。朝9時よりいい汗をかいたあと、全員で記念撮影を行いました。

片男波海水浴場は本年の5月環境省の「快水浴場100選」の特選に選ばれました。

H17年10月4日「和歌山市なかよしステーション」廃止に替わる施設の開設や病後時保育、乳幼児医療の拡充等を求める要望書を提出

党員さんを中心に救命講習を実施しました。皆さん真剣に取り組まれていました。

「見ているのと実際にやってみるのでは全然違います。

いざというときに役立てたいと思います」等の感想が参加

者からありました。

終了後、全員に応急講習修了証が和歌山市消防局より

配布されました。

一、一段と綱紀粛正をおこなうこと

一、和歌山大学観光学部設立に積極的に取り組むこと

一、貴志川線存続では、和歌山市の観光施策に繋げていくこと

一、市民サービスの一層の充実に努めること等10項目を

  申し入れしました   

JR和歌山駅西口で西県代表、県議団・和歌山市議団で実施しました

 

市民の皆様の真心のご支援に対して厚く御礼申し上げます

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
和歌山市 中尾友紀
nakao-to@naxnet.or.jp