平成24年11月5日アバローム紀の国で、公明党政経文化セミナーを開催しました。
多くの皆様に参加いただき心から感謝申し上げます。
浮島とも子(次期衆議院選挙近畿ブロック予定候補)元文部科学政務官が挨拶にたち、財務省と交渉し文科省の予算を100億円まで引き上げた実績や地方議員から相談があり難病のFOP(進行性骨化性線維異形成症)の少年とノーベル賞授賞の山中教授の架け橋となり、FOPの治療の研究が進んでいること、南紀の被災地に「夢サーカス」のメンバーとプランタンを届けたこと等熱く語ってくれました。「全国3000名の公明党の議員が携帯電話1本でつながっている。」
ネットワーク政党公明党をアピール。戦う浮島とも子さんの姿に感動!決意を新たにしました。