3・11の津波被害の教訓を受け、和歌山市は新たに避難目標地点、避難場所、避難ビルを指定し今年中により高い所に避難できるよう標高表示の載った42地区別の防災マップが作成されます。平成23年9月時点で、避難目標地点は21箇所、避難場所は6箇所、避難ビルは8箇所が新たに指定されました。今回、党員さんと一緒に峰の地蔵尊はじめ数箇所の避難場所を現地で確認してきました。
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