バックナンバー 2009年 11月 24日

和歌山市議会公明党議員団は11月24日、大橋市長に対して平成22年度予算要望を行いました。

鳩山政権が誕生し更なる経済の悪化が懸念されているなか、本市においても新型インフルエンザ対策やゲリラ豪雨による大規模災害など、市民の生命・財産を守るための対策が急務であります。平成22年度予算編成にあたり公明党議員団は、生活者優先の政治理念を基軸に、新たな提言を含め105項目にわたる予算要望を大橋市長に提出しました。

党員さんをはじめ皆様の絶大なご協力を頂き公明党和歌山第8支部として4年連続となる公明新聞有権者比1%を達成することができました。

公明新聞は党勢拡大のバロメーターといわれております。公明党第8支部として党員さんが一致団結して、公明新聞の拡張に取り組みました。10・11月で247部の拡張をおこない、12月実配で417部となり1%を超えることができました。11月18日行われた党支部会では各地区の活動報告など和歌山第8支部として「大勝利宣言」をすることができました。ご協力を頂いた皆様に心より御礼申し上げます。大変に有難うございました。

 

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和歌山市 中尾友紀
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