バックナンバー 2006年 10月 30日

公明党和歌山第8支部「ダルニー奨学金」を支援する会(小林ユリ子会長)は書き損じハガキを回収、日本民際交流センターに送付

タイ・ラオスは世界で最も貧しい国の一つと言われており、就学率も極端に低い。

日本民際交流センターは、書き損じのハガキの提供を呼びかけ250枚で(1万円相当)でタイ・ラオスの一人の子どもの年間学費になる。

公明党和歌山第8支部「ダルニー奨学金」を支援する会は支部会などで書き損じハガキの提供を呼びかけ831枚の書き損じハガキ、テレホンカードを回収した。

書き損じのハガキを郵便局で80円切手と交換(手数料が1枚につき5円)し、455枚の切手とテレホンカード等を送付。約4人のタイ・ラオスの子どもたちの1年間の学費を支援することができました。ご協力をいただきました皆様に感謝申し上げます。尚、引き続き書き損じハガキを回収しますので、よろしくお願いします。

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和歌山市 中尾友紀
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