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6月30日(土)〜7月1日(日)
和歌山県内には30の市町村があります。そのうち、和歌山県公明党女性局で南紀方面の街頭演説会を行いました。
1日めは、みなべ町、田辺市、白浜町、上富田町、すさみ町、串本町、古座川町。2日めは、那智勝浦町町、太地町、新宮市、と全部で10市町!
各地で多くの皆様にお集まりいただき、心から感謝申し上げます。
今年中に、30全ての地で、街頭演説を行う予定です。
残すところ9市町村、頑張ってまいります❗️

本日午後、和歌山市内にて障害者福祉に関する政策懇談会を開催しました。
山本かなえ参議院議員を迎え、県会、市会の議員で、和歌山市障害児者父母の会の皆様から、様々なご意見ご要望をお聞きしました。ご要望は身近な方々であるからこその多岐に渡る切実な内容で、市と県と国が、がっちりタッグを組んでこそ、かなえられるものと思いました。
私の場合、制度を徹底的に学ぶところから始めなければなりません。

昨日まで総務常任委員会の審査が行われ、採決もされました。
本年、私は総務常任委員会の副委員長の大任を拝しました。
しっかりとした審議を進められるよう、務めてまいります。

6月15日(金)付 朝日新聞 和歌山版に前日の私の一般質問に答えた尾花市長の弁が掲載されました。

6月14日(木)
一般質問をさせていただきました。
質問と答弁の概要です。
「IRについて」
 問)IR設置の申請主体である県から、立地市の同意を求められた際には、市民にメリットデメリットを示し、市議会でもよく議論すべき。
答)当市としては首長だけの判断で決めるべきではなく、必ずしも必要とされているわけではないが、市議会の判断を得るのが当然である。
「ひきこもり対策について」
問)実態調査のうえ、伴走型の支援を市独自ですべき。
答)ひきこもりの実態調査の必要性を検討し、自立に向け、伴走型の支援方法も視野に入れ、本人や家族に寄り添った支援を行っていきたい。
「中小企業への施策について」
問)中小企業に対して、市の支援策や国の補助金制度などについて、もっと周知徹底すべき。
答)国の生産性向上に関する補助金制度は、市内の中小企業の大きな力になるものと認識。市の施策も含め、各種支援策の周知は重要で、今後も市内企業の育成に向けた取り組みを続け、地域産業を活性し、まちの活力を発展させていきたい。

6月13日(水)
公明党県本部の月例の会議。和歌山ビッグ愛にて行いました。
先輩議員や党員の皆様の党勢拡大の報告は、惹きつけられる内容で、感銘しました。お手本の存在に感謝。
他に、公明党がいち早く取り組んで実現させたドクターヘリについての全国での稼働実績と反響についての映像、来年に県内で開催されるねんりんピックについての話、来年に向けての動向 等々、充実した内容でした。

6月6日(水)
雨降りのなか、都市計画道路「北島湊線」の開通式でした。紀の川の右岸、堤防上の北島橋と紀の川大橋の間です。広く走りやすくなった道路を、皆さまも、走ってみてくださいませ〜

5月26日(土)
公明党県本部女性局の街頭演説会。
先輩議員と一緒に、橋本市、九度山町、かつらぎ町、高野町の4ヶ所で開催。橋本市以外は公明党議員の居ない町ですが、多くの方々から温かい声援をいただきました。
当面、女性局では、県内30市町村の完全制覇をめざして、街頭活動を続けてまいります。頑張ります❗️

5月20日
和歌山県と和歌山大学が共同で開発した運動プログラムが「わかやまシニアエクササイズ」です。和歌山市もボランティア養成講座を開催し、地域に自主グループが拡大するよう後押ししています。現在、市内で90グループが活動されています。
地元の紀伊小学校体育館でも毎週日曜、行われています。
5月20日、初参加で2時間みっちり挑戦しましたけどストレッチが効いて、結構、キツイです(≧∀≦)
尾花市長も視察に訪れ、しばらく一緒にされましたが、同じように言われてました。

5月5日
公明党街頭演説会を、熊野せいし参議院議員を迎えて和歌山市内で開催。
中尾ともき和歌山市議会議員からは、市議会における、公明党の推進したドクターカーの導入など実績を紹介。
ただ純一県会議員は、数年前に発表の子供マニュフェストに書かれた内容を公約どおり施策に反映されている事実を述べました。
最後に熊野議員は、平和希求と核軍縮の国際情勢における日本の立場を、公明党として強く訴えていることを、過日の憲法記念日にちなんで、話しました。
お集まりいただいた多くの皆さま
本当にありがとうございました‼️

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サイト管理者
和歌山市 堀 良子