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7月26日付けの公明新聞の記事です。

ジャーナリスト田原総一朗氏の評価が記載されていました。

「戦えないから戦わない」自衛隊を、「戦えるけど戦わない」自衛隊に変えようという勢力に

平和の党・公明党がどこまで頑張れるかだ。と言われています。

7月22日、太田国土交通大臣が初めて大分県入りされました。

党大分県本部主催の政経セミナーで、多くの来賓や関係団体の代表の

方々の参加を頂く中で、太田国土交通大臣より大分県への力強い激励

のあいさつを頂きました。

太田国土交通大臣

7月22日 野津町と臼杵市の土橋交差点で街頭演説をいたしました。

今回は太田国土交通大臣を本部長とする国交省の大規模地震対策につい

ての対策会議で今後の重点対策がまとめられたこと通し、防災について

演説いたしました。

国交省では、南海トラフ巨大地震に備え、緊急地震速報や津波情報をより

早く提供するための取り組みとして、紀伊半島沖の約50か所に海底地震計、

海底津波計を設置することなどを盛り込んでいます。

7月21日 臼杵市市民後見人センター設立記念の「権利擁護支援フォーラムin
 
うすき」中央公民館大ホールで開催されました。
 
超高齢化社会を目前にして、認知症等の増加が懸念されるなか、核家族化で高齢者の

後見を親族ができない状況が増えてきています。一人暮らしや認知症の高齢者の権利

や財産の擁護をどうしていくのかが、課題となっています。

 

高齢者や障害者の意思表示能力や生活状況に応じて、成年後見制度や福祉サービス

利用援助事業等を活用し、財産管理や身上監護を中心とする権利擁護サービスを提供

する臼杵市市民後見人センターを臼杵市社会福祉協議会に4月1日に設立しています。

 今後、市民後見人養成講座等で成年後見人の育成をして、地域で見守りができる体制

くりを目指していくようになります

市民一人ひとりが関心を持って、互いに地域で支えあうコミュニティの力の一つとして期待

たいと思います。

【基調講演】講師 全国権利擁護支援ネットワーク 副代表 竹内俊一氏

【シンポジウム】 臼杵市市民後見人センター所長 田中利武氏ほか代表の方々

15日の参院予算委員会で、西田実仁参院幹事長(公明党)の

質問と答弁をお伝えします。

安全保障法制についての政府の内閣法制局長官、首相、防衛大臣の

明快な答弁ですので、ご一読ください。

 

防衛政策の基本方針

 

政府見解の基本論理

武力行使の歯止め

 

 

 

 

 

 

 

 

                 7月14日(月) 街頭演説を行いました。

                野津町で朝7時10分頃、臼杵土橋交差点で8時頃行いました。

                梅雨の合間の夏の日差しが強く、朝から少し暑い感じがしました。

               今回は「魅了ある地方都市づくり」の演説をいたしました。

議会活動の報告等も含めて、第1号の戸匹えいじ通信を作成いた

しました。 6月市議会定例会での質問と答弁の一部を掲載してお

ます

今後も、定例市議会の内容等をお知らせさせていただきたいと思っ

ております。よろしくお願いいたします。

 

表面

裏面

7月9日付の公明新聞の記事を紹介します。

拓殖大学教授(国際学部・海外事情研究所)

佐藤 丙午 氏

公明新聞の7月8日付の記事を紹介いたします。

三重中京大学名誉教授  (憲法・防衛法)

浜谷 英博 氏

7月7日、野津町(午前7時過ぎ)と臼杵の土橋交差点(午前8時頃)

で街頭演説をいたしました。

やや雨模様でしたが、7月7日のクールアース・デー(地球温暖化

対策の日)という事の内容で、演説させていただきました。

7月7日をクールアース・デーとして、全国でライトダウンキャンペーンを

行っており、今年も20時から22時までの2時間、東京スカイツリーを始め

全国の協力施設等で一斉に消灯が実施されます。

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臼杵市 戸匹映二
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