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9月24日(水)午前7時~7時半頃 野津町の明治橋近くと臼杵の土橋交差点で 

街頭演説をさせていただきました。 

今回は再生可能エネルギーに関しての公明党の取り組みについて演説させて 

頂きました。 

 

野津町 明治橋近くで街頭演説

 

土橋交差点での街頭演説

  

 

 

 

9月17・18日の2日間、臼杵市議会一般質問が開かれました。

今回は、3点質問させていただきました。     

①先月8月のJR臼杵駅での鉄道事故を受けて市内の鉄道の交通安全対策に

 ついて質問。

②8月の各地での豪雨災害を受けての、風水害対策についての質問。

③空き家対策についての質問。をさせていただきました。

 

        9月13日~15日 大分県民体育大会で、議員参加の競技がありました。

        今回、臼杵市議のチームは、湯布院のグランドでソフトボールと、

        日田市の陸上競技場で4×100メートル走に出場しました。

        結果は、ソフトボールは3位、陸上は残念ながら最下位でした。

日田市の陸上競技場

        秋晴れの天気に恵まれ、若者の全力で挑戦する姿に感動し、

        またスポーツの素晴らしさを実感した3日間でした。

9月8日(月)野津町明治橋近くと臼杵土橋交差点で街頭演説を行いました。
 
 今日は、公明党の推進している「地域包括ケアシステム」の取り組みの概要

や、今後の課題について、演説いたしました。 

 明治橋からは、石橋の安政橋が目の前に見えます。
 
 
 
 

野津町明治橋近くで演説

 
 
 
 
 
 
 

臼杵土橋交差点で演説

9月4日 ダスキン愛の輪基金で障がい者リーダー育成海外研修に参加された織田友理子 

 さんが夫の洋一さんと、初めて大分県に来られ、講演会が臼杵市観光交流プラザで開催 

れました。 今回はダスキン末廣支店の関係の方々へ向けた講演会でした。 

織田洋一・友理子夫妻

 
 
 
 
 
 
 

講演後の風景

  織田友理子さんは、体の筋肉が手足の先から消えていく進行性の筋疾患  

「遠位型ミオパチー」と診断され、いまだ治療法も治療薬も開発されていない難病。  

先月8月27日に希望の第一歩となる国の指定難病に選定された。  

織田さんは遠位型ミオパチー患者会代表代行として、これまで難病の理解に向けた  

署名運動や国への要望を進めてきた。  

公明党国会議員と厚労省へ指定難病への選定要望

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

   

8月27日 指定難病に「遠位型ミオパチー」など46疾患が先行選定

  患者数が100万人に3人程度と言われ、製薬会社は採算面から治療薬開発には 

消極的。  治療薬開発の道を開くため、挑戦は続いている。  

今年2014年、日本中を車椅子で気軽に外へ飛び出せるバリアフリー社会をめざして  

新たにYouTube専用チャンネル「車椅子ウォーカー」を公開し、車椅子で出かけられる  

スポットを動画で紹介。車椅子ユーザーを応援する取り組みを始めています。  

   

9月2日 野津町と臼杵土橋交差点で街頭演説を行いました。

公明党の若者支援の取り組みについて演説させていただきました。

野津町での街頭演説

8月26日 朝7時から8時ごろ、街頭演説をいたしました。

今回は、広島市豪雨災害での課題について演説いたしました。

演説前に、亡くなられた方、被害にあわれた皆様に心からお悔やみと

お見舞いを申し上げました。

臼杵土橋交差点で街頭演説

8月23日 公明党大分県本部の夏季議員研修が行われました。

朝10時より、午後4時まで、江田衆議院議員等の講義で、少子高齢化対策や

インフラの修復問題等について研修を受けました。

ホルトホール会議室にて研修

8月22日 九州公明党再生可能エネルギー研究会の大分視察に参加いたしました。

大分県の誇る地熱を中心とした再生可能エネルギー政策の視察のため、江田衆議院

議員、河野義博参議院議員と大分県本部議員団13名で県内3か所の発電施設を訪問

いたしました。

 

大分県は温泉源泉数、湧出量日本一は知られていますが、地熱発電量も日本一を誇り

ます。

地熱発電の良いところは、電力を安定供給できる「ベースロード電源」になることです。

五湯苑地熱発電所のバイナリー発電を視察

 

 

146℃の噴気をエネルギーにしてバイナリー発電機を運転。

視察1か所目、バイナリー発電の五湯苑地熱発電所。今年の1月から運転が開始

されました。

温泉の源泉を利用し、加熱源系統と媒体系統の二つの熱サイクルを利用して発電

することからバイナリーサイクル(Binary-Cycle)発電と呼ばれています。

 

 

湯けむりシステム発電(県農林水産研究指導センター花きグループ発電所)

温泉の熱水と蒸気のエネルギーを最大限に活用。小規模の設備でできるのが特徴。

視察2か所目、県農林水産研究指導センター農業研究部花きグループ発電所。

県内地場企業が研究開発した発電設備。全国初の実用化に向け、試験の最終段階で、

今年12月の運転開始を目指しています。

 

 

九州電力㈱八丁原発電所の冷却塔

冷却水槽

視察3カ所目、地熱発電では日本一の発電能力(11万2千kw)を誇る八丁原発電所。

発電所のある地上1100メートルから海面より深い、地下2~3000メートルの地熱貯留

層から高温の熱水と蒸気を汲み上げ、その蒸気で巨大なタービンを回し発電しています。

タービン(1分間に3,600回転して発電機を回し電気を作っています。)

実際のタービンと発電機の設備

 

 

標高1100メートルからの絶景。湯けむりが発電所。右方向の建物群が筋湯温泉。

発電所長から説明を受ける江田衆議院議員と河野参議院議員。

 

 

8月20日、公明党臼杵支部主催で、「認知症サポーター養成講座」を開きました。

この取り組みの推進課である臼杵市福祉保健部高齢者支援課に協力いただきま

 した。

臼杵市は他の自治体に先駆けてこの「認知症サポーター養成講座」の実施に取り

組み、現在4000名以上の方がサポーターとなっていただいています。

今回、公明党の党員を中心に受講していただき、積極的に地域の中で認知症の方

を支えていける存在になることが、「福祉の党」公明党の党員であるとの自覚で活躍

していただくことを期待しています。

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臼杵市 戸匹映二
pyxis1104@yahoo.co.jp