カレンダー
2022年8月
« 7月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
ブログバックナンバー
サイト管理者
鴻巣市 潮田幸子
sachi_ushioda@yahoo.co.jp
カテゴリー(未分類)

AF4B0A3E-5284-4F5C-8BFB-CE0944F6D87D【東京都議選 勝たせて下さい】
東京にお住まいの方、お力を下さい。
必ず、必ず「選んでよかった」と言っていただける働きをします。どんなに力があり,働く人でも選挙で当選できなければ皆さまの暮らしを守ることができません。
どうかどうか貴重な1票を,確かな人に、公明党に、よろしくお願い致します。

1CA1B21C-5022-44A6-81A3-713F0A9E46D8連日お訴えしている都議選への支援。皆さまからの声をカタチにしてきた、地道な活動を更に進めていく必要があるから。
一時的なパフォーマンスの、批判や反対だけを叫ぶ人が何をしてくれるか、よく考えて貴重な1票を投じて下さいね。
公明党は皆様からの声を区議会議員、都議会議員、国会議員のネットワークでカタチにします。

6月28日の日経新聞にての記事に続き、さらに具体的な取組みが紹介。子どもひとりひとりの持つ可能性が開花しますね。I C T教育推進の鍵を握るのもやはり、キーマンの存在が重要。だから「人を育てる」って大事なんだなぁとしみじみ思います。
「パソコンが当たり前の文房具のように」なるのは、すぐそこまできています!

https://news.mynavi.jp/kikaku/20210630-1910299/

3F3C62A6-3886-4AB6-BD6F-1B01D80CA0A1【うれしい!日経新聞に鴻巣のI C T教育が紹介】
昨日の日経新聞36面で鴻巣のI C T教育が取り上げられ、大きな記事に。児童生徒の1人1台パソコンは全国で進んでいるけれど、その活用はまだまだ始まったばかり。鴻巣市の取組みは凄いらしい。先日も視察して、目からウロコ。
SEしている息子云く「母、このネットワーク構成とか半端ない凄さだよ。業界人からすると、間違いなく最先端。ひとつの市の教育ではあり得ないレベル」。素人の私にはまだまだその素晴らしさが理解しきれていない…。
職員のスキル、熱意に只々感謝!
頑張れ〜、鴻巣の子ども達!

DA4C4BFE-A238-47ED-9D64-B211E894B3AD本日の公明新聞から。子ども食堂・フードパントリーでお渡しする時に、なんてったってお米は喜ばれます。30キロ袋入り玄米で届くのをいくつも精米して、分けて運ぶのも実はかなりハードな作業。みんなのあったかな優しさのバトンリレー。
 最後の3行、しっかり読んでほしい!「行政がしっかりと支えるべき」って、その通り!

3DA68283-541F-48DA-91AA-2CA972201823【声変わり!】
随分と久方ぶりに高校時代の友にやっと連絡がとれました。旧姓を名乗っても、しばしの間⁇?の沈黙。
「えっ、あれ?昔、超ハスキーボイスじゃなかった?そのイメージが強過ぎてわからなかった。電話うれしい〜!」ってなるほど。
そう、高校時代

2201158F-A5B3-462D-B3E0-47F19B3C6740

F29649BA-F27F-40AD-B188-455DE8239A7D【あなたの一票で東京が決まる】
選挙は1票で勝敗が決まります。責任を持ってその1票を投じて下さい。批判・反対だけの無責任な党に入れるのか、都民の命を守る為に政策を練り実現の為に我が身を投げ打って奔走する人に入れるのか。どうか、力を下さい。

66B856AE-2535-44F7-84DD-DA3D0ED16BA8「べに花だよ〜!」と近所の奥様が朝一番で届けて下さる。コロナで久しぶりのおしゃべり。
年齢を重ねても、花を育て、職場に飾り、いっときも無駄なく動き回るフットワークの軽さに脱帽。
我が家でべに花を飾るのは初めて。この花から紅色を紡ぎ出した先人の賢さに思いを寄せながら…。

22DAC5CB-4BD7-4EEE-885B-7D5417C380BD【鴻巣市 64歳〜16歳までのコロナ接種券届きます】
昨日、市内64歳〜16歳までの方にコロナ接種券発送されました。6万9900人ですので、届くのは今日から順次になりますね。
その後に「予約受付開始のお知らせハガキ」が優先接種の方、その次に年齢を区切って郵送されます。
埼玉県や東京での大規模接種会場での接種は可能です。
12歳〜15歳の接種券の発送時期は少し検討中。もう少しお待ち下さい。

CEE58A6C-0ED8-4B00-878E-9677274F2519

40391C5B-C0BD-4721-81AA-DE2AA61F2179「食を通して地域の健康と笑顔をサポート!」する活動を鴻巣を中心にパワフルに展開する、にこにこmama’s代表 高橋亜希さんがパンプキン7月号に。4ページにわたり掲載。
私も高橋さんの熱意に感電した1人。私まで記事内で紹介頂き恐縮ですが、子ども食堂・フードパントリーだけでもその奮闘は凄いのに、更なる活躍展開でいつもキラキラ輝いてます!
パンプキンは全国書店で購入できます。