6月28日の日経新聞にての記事に続き、さらに具体的な取組みが紹介。子どもひとりひとりの持つ可能性が開花しますね。I C T教育推進の鍵を握るのもやはり、キーマンの存在が重要。だから「人を育てる」って大事なんだなぁとしみじみ思います。
「パソコンが当たり前の文房具のように」なるのは、すぐそこまできています!
【うれしい!日経新聞に鴻巣のI C T教育が紹介】
昨日の日経新聞36面で鴻巣のI C T教育が取り上げられ、大きな記事に。児童生徒の1人1台パソコンは全国で進んでいるけれど、その活用はまだまだ始まったばかり。鴻巣市の取組みは凄いらしい。先日も視察して、目からウロコ。
SEしている息子云く「母、このネットワーク構成とか半端ない凄さだよ。業界人からすると、間違いなく最先端。ひとつの市の教育ではあり得ないレベル」。素人の私にはまだまだその素晴らしさが理解しきれていない…。
職員のスキル、熱意に只々感謝!
頑張れ〜、鴻巣の子ども達!